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北海道にあるらしいですね

でも本物ではないと感じる
その人の汗がないから

植村さんが造ってない

意思を継いでと言っていますが、
造る前に亡くなりましたので、
想いは理解できても現実は違うでしょう

想像では造れるけど

また植村さんは、アメリカの学校を参考にしようと、
勉強するはずだった

だから植村さんの学校ではないと思う




私は誰の真似もしない
走り出してから考え、やり直し、また突っ走る!
それの繰り返し


サッカーや武術と同じで、教科書やハウツー本もない
答えはない 自分で導き出すものだと思う

だから肌で感じて、様々な息を感じて、
私という人間自身が、自然の摂理に順応?適応させてゆくだけ
体験したことを経験にして感じたものを信じる

だから皆さんは信じないで下さい!笑

人によって違いますもんね!
感じて考えることは*
全部、一緒にすること自体が自然に逆らうことになると思う

「知識」とは、
その時々の中から生まれるものじゃあないかなあ?とも思う

教えられるものではないですね*

先生は「自然と動物」



植村さんを踏み台?にして有名になった、
野口 健さんが私は苦手です

男のクセに、まあ早口でよく喋ります
お喋りの男も女も私は信用しない

いつも、どや顔で自分のことを謳っている
自慢する

悪口になりますから止めておきます!笑


子供は遊びの中から学ぶのです
親が引っ付き過ぎていたり、口を出し過ぎていたり、
すれば不健全なスポーツや武道になる
学べない

今のスポーツや武道は、将来の為に!
という打算的な小さなものになってしまっている

ある親は私にこう言いました

「県大会に出れたから履歴書に書くことが出来る?」
私は、そんなことの為に武道をしていたの?と・・・

指導者や、親の意向が強すぎれば、逆に嫌なモノを学ぶことでしょう

人に頼らないで遊ぶことが大切で、
自然でしょうから
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外で遊ぶことや、動くことが大好きで、
じっとしていることが苦手だった少年がいます

その少年は、母からずーと「本を読め!」
「本を読まないから駄目だ!」
「漫画でもイイから読め!?」
と言い続けられながら育った
嫌で嫌で仕方なかった

親戚が読む漫画を読んで、
マネをして「笑って」演じたことも一回ありました

恥ずかしくなって止めた


そんな少年が一冊の本を買い、
数時間で読み終えた
その人が好きだったから
惹きつけられるものがあったから

その本が猪木さんの著書
「勇気」です

猪木さんの生活が普通の庶民と少し違うのは、
裕福な家庭に恵まれて育ったけど、
会社が倒産してブラジルに農業移民したことです

そして、辛い重労働を中学生の時に猪木さんは経験しました

その後は重労働をしながら、砲丸投げや、やり投げ、
円盤投げの練習することを僅かな生き甲斐?喜びにしていた!
そして、その結果、
全国大会に出て優勝した
その新聞記事が、
ブラジル遠征に来ていた力道山の目に止まりプロレス入りしました


この著書の中で猪木さんは夢を語っています

それは、スポーツセンターの設立です

アメリカのロサンジェルスのは、色んなスポーツを誰しも
武術では、自分というものが芽生えていたり、
闘争心が少しずつ出て来たりしています

その芽生えたものを、
どう育み、どう芯にしてゆけるのか?
正しくあって欲しい

一人でも貫く強い正しい魂になって欲しい

どう思考し、どう行動するのか?
本人の自由ですが、関わった以上、
私には「重く重大な責任」があると勝手に思っています

戦う稽古の場には、育む力がある
私だけの力ではない


やって、やられて、観て、観られて、
解るのでしょうね*



死を近くに迎えているジョン
コリーやサクラも載せて貰えます

小さな女の子が公園で遊ぶ姿
何も知らずに無邪気に遊んでいました
色んなことを経験して大人になってゆくのでしょうね*


サッカーの動画では、
私の意思を継いでやってくれている様子が、
不思議に感じました

サッカーの枠に囚われず、
誰しもが楽しめるスポーツにしたいものです
友人の鶴さんから、
「ふるさと日本昔話しやっとるぞー!」と電話を貰います
毎週日曜日の10:30からです
25チャンネル

昨日は「オコゼの恋」でした


オコゼは言います
俺は、こんな見てくれだけど心は綺麗なんだ!

どうしても、あの可愛いベラちゃんと結婚したいんだと・・・

他のカレーやヒラメたちは、
「どんな鍋にも合わないフタはない」と励ましました

そして勇気を出してベラちゃんに告白した!


「俺はこんな顔をしているけど、
心は綺麗です*結婚してください*」


しかし、ベラちゃんは
「あなたと結婚するくらいなら、
刺身にされて殺された方がましよー!」
と逃げて行きました

オコゼは泣き叫んでいました


鶴さんは言います
「やっぱり見てくれが大事なんやなあ~*」

でも私は、こう言いました

「あのオコゼは大きなことを間違えとる!
解ってない」



「あのオコゼは自分のことを謳ったらダメなんやよ!
自分で自分のことを、
心が綺麗だと言ったらダメやなー!アウト!」

「女が私って綺麗なの?可愛いの?
優しいのよ?いつも人からそう言われているの?
そう言っとるのと同じやな~そんな女を好きになる訳がないやろ?」
・・・

そう言うと鶴さんは「返す言葉がありましぇん*しゅいましぇん」
と言い笑い合いました



ヒトラーは、同じ言葉の繰り返しを話しました

それを悪く言いますが、
やり方は合っています

人間というものはそういうもの


ヒトラーは悪の枢軸みたいに例えられますが、
私は、そればかりだとは思えない
同じ人間

ヒトラーが出てくる土台?背景を作り出したのは、
「アメリカ」の商人だった

イギリス、フランスや、他国の反対を押し切り、
当事者のアメリカの大統領の言うことさえ聞かないで、
ドイツに多額の戦後賠償金を支払う約束させました
それも高い利子を加算して

イギリスもフランスも、そのアメリカ商人から多額の金を借りていたから、
ものが言い難かったのです

カネの力は大きい
くだらん

それでドイツの国内は無茶苦茶になった
三人に一人は失業、家もない、仕事はない、食べ物もない!
小さな夢も、希望も取り上げた

そこで登場して来たのが、ヒトラー

救世主


出だしは良かったのに、
突き進み過ぎた
民族を一括りにして弾圧し殺した

愚かなことです


ほどほどに出来ないのが人間なのでしょうか?
大義があると洗脳し易い

苦難や悩み、また苛まれた人は洗脳を受け入れやすい

そんな一面があるのでしょう

一種の霊能力にハマっていたと思う
朝原も、ヒトラーも同じ能力があった

武道の世界にもいるのですよ
極真には統一教会
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