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と申しましょうか?
力が抜ける ため息が出ちゃう
IOCバッハ会長が広島を訪問したら、
凄いバッシング
訳の分からん非難
コロナで錯乱していて、
あーでもない、こうでもない???
非難ばかりしておるから、
君子豹変の如く
言うことがコロコロ変わる
言わなきゃいいのになあと思います
老人が事故
高級官僚だからなのか?
90歳のお爺さんを、
ああでもない、こうでもないと極刑を望むのかなあ?
死んだ人は可哀そうだけど、
「事故は仕方ない」こと
あの日から時間が止まっている
じゃあずーと悲しみの中で行くのかなあ?
乗り越えて行かなきゃ生きられん
自由にモノが言えるのは素晴らしいのか?
疑問によく思う
個人的な意見を言えば「キリがない」
せっかく広島に来てくれたら、
「ありがとうございます」という気持ちになれんことが空しい
日本代表の野球の選手のことを「侍」と呼ぶ
どこが侍なのかなあ?
ハードルの選手が「スポーツの素晴らしさを伝えたい」らしい
スポーツって「そんなイイものかな?」
https://youtu.be/qYXaijotNZA
結構カネに汚く、意地も悪いですけどね*
私は農業の良さとか、損得なしで人と協力する素晴らしさを、
体験して欲しいと思う
あと、野良猫のこととか、野良犬、
動物たちのことを自分のことの様に考えて欲しいと思う
世界が認めたなんて「ウソ」
WHOもウソだらけ
国連もウソばかり
今自分が生きていることだけは確かなことです
オリンピックなんて観る気がない私でした
金持ちの国しか勝てないものなんて観る価値なし
私は、ナント疲れて観ながら寝てしまった!
大丈夫です
ちゃんと録画してありますから・・・
想いを残すと、あーなるんでしょうか?
いない!と否定できないですね*
作り物っぽいやつもありましたが、
そうじゃないモノもありましたね
怖れではなく、畏れは必要
あんな茶化して幽霊を見に行ってはあかと思います
今は小銭を稼ごうとユーチューバーが沢山いますから、
こういうお化け巡りが盛ん
幽霊で金儲け???
時代が変われば仕事も変わる
それもコンビニの駐車場で!!!
詳細は控えますが、何もなく終わりました
若い人はいくらでもいますから、
彼女もきっと目を覚ますでしょう
きっと彼女は目が悪いのでしょうね*
眼鏡を買いましょう
こんな歌を思い出した
https://youtu.be/ycbUJFRcTEc
https://youtu.be/FYSYsIk_xSQ
10代と40代
時の流れは仕方ないことです
けど、
この歌はおばさんには似合いません
綺麗ですけどね
それよりも今日は、怖いテレビが夜テレビ愛知でやるそうです
頑張って仕事をして帰って観ます
本物か偽物か当てるのが好きなんですよ
怖いものがある
何の差でしょう?
人間の大半は「死」に対する恐怖心があると言います
誰でも経験することでも怖いんです
分からないから・・・
私はこう考えます
分からないことを経験するのは「面白いこと」だと
もしかしたら何もないのかも知れないしね*
猪木さんは「次の世界があると思った方が幸せなんじゃないか」
そうおっしゃっていました
https://youtu.be/Mi-MWWG5uHE
UFOの話もそうですが、
人間は「知らないこと」「分からないこと」だらけです
私は「どんな話を聞いてもそんなこともあるかもね」と思います
ただカネが絡んだり、宗教的なことが絡むと、
そうは思えません
https://youtu.be/yQj4dAJht6w
死に怖れがあるから「霊が怖いのか?」
それとも得体の知れない分からないものだから怖いのか?
まあ不思議なことを、どう考えるのかで違ってくるのでしょう
https://youtu.be/Vd8tbNOUFQ4
これは怖かった!笑
霊をバカにしてはいけません
磯部浅一さんの霊は官邸にまだいるそうです
悪鬼になると言っておられた
天皇の家に出るべきなんじゃないかなあと私は思っている
犬
幼い頃から犬がいました
古い家と新しい家を行ったり来たりする凄く賢い犬だった
その頃は放し飼いは当たり前の時代でしたから、
そういうことも出来た
雑種は病知らずでした
私は動物の耳と尻尾が好きでしたから、
よく甘嚙みをしていた
周りの大人たちは「汚い」「臭い」と言っていました
私は人間の方が臭くて汚いと思います
いつも私に信頼の目を向けていました
私が子供の時、ガラスを割ってしまい、
途方に暮れていた時、
私の前に座り、首を傾げ、じーと私を見つめていた
仕事に付いてきていた犬
山に着くと広大な敷地ですから、
大変喜んで足を跳ねる様に飛んで歩いていました
暗くなって誰もいない山
急に不安になり、クーン*クーンと泣いていました
私が名前を呼ぶと一目散に三階まで階段を駆け上がり寄ってきました
「もうすぐ終わるから」そう伝えると、
邪魔にならない所でずっと座って待っていました
ネコ
ネコの思い出は、台風で停電の時、
私の布団の中に入れてあげて、
一緒に寝たこと
ふたりで丸まって寝た記憶
私が小学生の時
泣いていた時があった
猫が近づいて来て、
私の目を見つめ
頬の涙を舐めていた
仕事に行くときも私のジャンパーの胸の中でじっとしていた
仕事の最中は後ろの席の心地よい所におくのですが、
何回おいても私の膝の上に戻ってきていました
劣悪なペットショップの狭い籠の中にいましたので、
不安だったのでしょう
皮膚病で塗り薬を私が塗っているときも、
じっとしていました
私を信頼しているのが言葉じゃなくても分かりました
鳥
私が仕事をしていると、
セキレイがガラスを叩いて私に気付かせようと足で蹴っていた!
それから仲良くなり8年間毎日遊びに来ていた
最期の日は日暮れ時、
凄く泣いていた
その日以来、来なくなった
子どもが公園で雛を拾った
私が一年育てて大きく立派になった
私が自宅に帰ると、奥のリビングから凄い勢いで飛んで来て、
私の肩に乗る
そして一緒に食事をし、風呂にも一緒に入り、
一緒に寝ていた
またメジロの雛も凄かった
この鳥は公園で拾われた雛だった
三時間おきに餌を食べさせた
事務所にも連れてゆき、
餌をあげていた
騒がしいので鳥の部屋を覗くと、
夫婦の親が迎えに来ていた
ホントたまげた
そして三羽で飛んで行った
牛
牛の涙を見たことがある
人間は家畜だから?とか何とか言うけど、
命には変わりがない
人間のズルさが見える
自分で付けた理屈で安心している
これが自然に生きていることなのだろうか?
批判ではない
そんなものが人間なのだろうと思う
ブタ
人間が人間を馬鹿にするとき
使う
豚は何も悪くはない
人間が豚以下なのだろう
https://youtu.be/xyjt49lCiVc
「信頼」 動物が教えてくれる
動物の心 自分の心
合わせ鏡で観れば
人間をやっていたくないと思う