忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

昔、竹下元首相に対して言われていた言葉

言葉はハッキリしているのだが、
その内容は「意味不明」なのである

これは今の若者たちにも当てはまる

挨拶や言葉は分かりやすいのだが、
挨拶は言えばイイと思っているだけで、 気持ちが入ってない
むしろ気持ち自体がないのです

言わなければいけないから言う?

他人に無関心だから、
言葉も無茶苦茶

さっぱりどうしたいのか?
何をしたいのか分からない

いつの時代も若者は「新しい常識」を作り出しますので、
非難されるものだけど、
今は酷過ぎる


言葉が通じないから・・・

ハッキリしているが、他者がない


見せかけることは巧い

言葉も知らないし、用語も知らない

「さらえる」の言葉の意味も解らない

「手前」も解らない

六分、七分も解らない

半分は分かる

サンダーも分からない



砂と砂利の違いも分からない

ゼブラは通っていけないと思っている

その若者を非難するつもりはない


そういう日本の常識になったのでしょう


この日本はどうしてしまったのか?







クラウドの卒業生たちからは全くそんなことを感じない

ちゃんと出来る



どうしてだろう?
PR
今の日本は「勝った」とか「金メダル」とか、
そんなモノに一喜一憂しています

私からすれば「くだらない」ものです

また「新記録」というモノもそうです


なんか新聞の見出しになるからと???


新女王?とか


賞金が一位だとか???


人間様も目に映るとこしか見なくなると行きつくところは知れています









きっと一度も経験したことがないことや、
知らないからとか、
そんなことが「恐れる」原因でしょうね


「初めて」なのを楽しめるとイイですが、
中々難しいことなのかも知れません


猪木さんが死の淵にいますが、
きっと「死を恐れてはいない」と思います


「よーし来い」と・・・

私もそうありたい


昔、人が眠る行為は「死ぬ練習をしているのだ!」
と誰かにお聞きしたことがある

「そうか、眠ることは恐くないな*」

とそう感じたことがありました


でも「病気で苦しむのは誰しも嫌なものですよね」

仕方のないこと


安らかになんて言っても、
そういう方は一握りなんでしょうね


私は苦しんで苦しんで苦しみ抜いて死ぬのも良いじゃん*
それが最期なんだから、
それを過ぎればイイのだろうと思います


ただ周りにいる人がある方は、
周りの人たちがお辛いことでしょうね

私は幸運なことにいませんので安心です!笑

一人で死んだ方が気が楽

動物と同じ


動物には葬式がない

当たり前ですけどね

豊かな方は「かわいいペットに葬式をしてあげて、
お墓まで拵えますが、
それは現代の常識の中で考えることであって、
本来は、そういうモノは要らないのではないかと考えてます


コロナが原因で病院に入れなく、
自宅で亡くなる人のことを、
まるで不幸の様にニュースでは流れていますが、
私からすれば自宅で死ねて良かったじゃないか?

と感じます



コロナで人間がこんな目に遭うのも、
動物を無意味に殺し、虐殺しているから、
そのお鉢が回って来て当然じゃないか!
とも思えます

言わない方がイイ話ですが、
これが私の本音


豚コレラ・鳥インフルエンザ・狂牛病などなど・・・


猪木さんがいつも言います

「俺は常識なんて信じない」


私は、その言葉の裏にこんなことを感じます





それは「自分が正しいと考え、これは人に良いこと、
弱いモノの助けになると感じたのなら、
常識や法律に囚われないで、
自分の良心に従って行動しろよ」って***


恐れるな!


「何もしない」ことを恐れよ


これは私の言葉です!笑

参考にしないで下さい



春生まれ 一人で生まれ 喜びの

 死ぬときだけは 悲しむだけか




誰しもが 最期は知るが 春うらら

  心配するも  対岸の火事



コーヒーを 作って飲めば  ああ不味い

 ブラジルの豆  猪木の汗だ

               小林 烏龍茶


ブラジルの  豆見て思う アントニオ


 淹れ方悪く  ああ不味い

                小林 2茶



血と汗の コーヒー豆を 見てみれば

   奴隷の姿  白人支配

                 松尾バンナイ

           
                
豆飲めば 頭が痛い 善光寺


                  悪岡 子規  


                

             



















子供の時、色んな大人から聞いた

死ぬ前に「大福もち」を10個食べたとか!

死ぬ前に「沢山喋った」とかなどなど・・・



https://youtu.be/tJjrfR-fh5I



猪木さんもそうなのか?
昨日、スタッフが「猪木さん持ち直したそうですね*」


なんて教えてくれました


喜びましたが、前述のことが頭を過ぎりました*



猪木さんが終わると私も終わる様な気がしています!笑


猪木さんが死ぬと私の大部分も死ぬのでしょう


https://youtu.be/cuUJuG6ogLQ



https://youtu.be/neE4MhFX8bM



死は悪いものではない気がします

会いたい人に直ぐ会えるし、
行きたい所にも直ぐに行けるらしいですからね*


大抵「虫の知らせ」とは人の死を意味します


虫が人の死を知らせに来るなんて、
凄く不思議に思うのは私だけでしょうか?




たまに「命」の話を子供たちにするときがありますが、
その中で「蛾」の話をするのです

蛾には「一日で死ぬ」蛾もいるのだと・・・

人間から見ると「たった一日だけど蛾からすれば、
それが一生なんだ


人間の一生と蛾の一日の一生



何かそこで感じ取ればイイなあ何て思っています


ただダラダラと生きていないのだろう

今日が全てなんだから


先日も練習中、私の足元に「蛾」が落ちていました
子供たちも見ていました

明らかに死にそうなのです


少し飛んでは落ちて、
もがいている様に見えました

子供たちに踏まれると思い、
私が両手で包む様に捕まえ、
空に向かって逃がしました


子供たちは、中々捕まえられない私を見て笑っていました

羽を折らない様にやさしく捕まえるのは難しいものです


すぐに落ちるものと思っていましたが、
驚いたことに、らせん状に飛びました!
息を吹き返したかの様にドンドン大空に向かって、
天高く飛んで行ったのです

子供たちから歓喜の声があがりました

「すげー」と・・・子供たちもビックリ!!!

最期の力を振り絞ったのでしょうか?


本当に見えないくらい高く高く飛んで行った


そして見えなくなりました


私は、ある記憶が蘇りました

私の身内が亡くなったその日、

同じ場所で同じように子供たちを並ばせて練習の話をしていたら、
私の近くに「てんとう虫」が飛んで来ました

ゆっくり近づいてきた

気にせず練習の説明をしていると本当にドンドン近づいてきます

そして最終的に耳止まりました



そこで私が優しく払うと、
また私の周りを飛び始めました


何週回ったでしょうか?

らせん状にどんどん高く飛び

見えなくなりました




挨拶に来てくれたのかなあ?と感じました


その日は風が、とても強く吹いていました

友人にその話をすると、
「虫は風が強い日は飛ぶわけないじゃん」と教えてくれました

不思議な出来事でした



アマゾンの奥地には「ヤノマミ」という種族が住んでいますが、
その考え方が面白い


人間は死ぬと「虫」になる


そう信じておられます


私も信じます


常識が作られた社会にいる人たちや、
高等教育を受けた方の話よりも信じられる・・・





























カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
HN:
やすゆき
性別:
非公開
自己紹介:
愛知県で活動しているクラウドサッカークラブの運営をしています。
日々の指導の中で感じたことを綴ります。
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
忍者ブログ [PR]