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小さな女の子と若いお母さんが、
しゃがみ込んで何かを見ていました
私も近寄り見ましたら、頭だけないセミがそこにいました
カラスか、他の取りに食べられたんですね
クワガタや、カブトムシでも頭と胴体のところを突いて切り離して食べます
挟まれない様にして食べる
でもセミは何故でしょうね?
頭だけ食べたかったのかなあ*
胴体だけあって足を動かしていました
残酷ですが、生きとし生けるものの姿だと思いました・・・
木の陰にやりました
しゃがみ込んで何かを見ていました
私も近寄り見ましたら、頭だけないセミがそこにいました
カラスか、他の取りに食べられたんですね
クワガタや、カブトムシでも頭と胴体のところを突いて切り離して食べます
挟まれない様にして食べる
でもセミは何故でしょうね?
頭だけ食べたかったのかなあ*
胴体だけあって足を動かしていました
残酷ですが、生きとし生けるものの姿だと思いました・・・
木の陰にやりました
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南グラウンドの階段でよく雨上がりにミミズが死んでいます
昨日もいました
階段を私は降りる時、
猪木さんの虫のアリ話が頭を過り、
アリを出来るだけ踏まない様に荷物を運んでいます
その時、死んでいたと思っていたミミズが少し動きました
「まだ生きているんだ*」
それを見た私は救いたくなり、
コンクリートの階段から土の方へ運びました
水をかけて
少し時間をかけて見に行くと、
そうしたら今度は大群がミミズに集っていました
水をかけて追い払いましたが、アリだって生きている
昨日もいました
階段を私は降りる時、
猪木さんの虫のアリ話が頭を過り、
アリを出来るだけ踏まない様に荷物を運んでいます
その時、死んでいたと思っていたミミズが少し動きました
「まだ生きているんだ*」
それを見た私は救いたくなり、
コンクリートの階段から土の方へ運びました
水をかけて
少し時間をかけて見に行くと、
そうしたら今度は大群がミミズに集っていました
水をかけて追い払いましたが、アリだって生きている
昨日、漢方薬の店に行きました
歩いて行く道筋で一人のおばあさんとすれ違いました
電信柱があるので歩道が狭い
だから「お先にどうぞ」そう言って挨拶を交わし、
すれ違った
なんと帰り道、そのおばあさんがさっきの電信柱の付近で、
寂しそうに空を眺めていた
あまりにも寂しそうだったので声をかけました
「空に何か良い物でもあるんですか?」と・・・
すると「あのマンションに私は一人で住んでるの、
その自分のマンションを見てただけ」
「そうなんですか」
私は想像してしまいました
どんな心境で自分のマンションを眺めていたのかを・・・
続けておばあさんは,
こんなことを言いました
「マンションでは誰も近所付き合いがない
話し相手がいない
前住んでいたところは、近所にみんな知り合いがどこにもいてね、
話が出来たんだけど*
ここには何もない
前住んでいた所の家を直すと一千万かかると息子に言われた
だから息子が、ここのマンションを探して来てね
住んでるの
でも私が居なくなったら、
このマンションを売って自分の物にしようと考えているのよ」
ナントも言えない気持ちになりました
想像したものに近い話だったから・・・
聞けば息子さんは、私と同じくらいの歳で
ふたりもいるそうです
「二人ともみんな各々自分たちの家にいて・・・」
話し過ぎていますので、ここまでで止めておきます
「なるべく外に出ましょうよ!良い人もいますから」
「そうやね」
「私なんかと喋ってくれてありがとうね*
今日は少し元気になったわ」
あとは言葉にできません
挨拶をして別れました
また会えますように*
そして、クラウド学校に住んでもらえますように***
歩いて行く道筋で一人のおばあさんとすれ違いました
電信柱があるので歩道が狭い
だから「お先にどうぞ」そう言って挨拶を交わし、
すれ違った
なんと帰り道、そのおばあさんがさっきの電信柱の付近で、
寂しそうに空を眺めていた
あまりにも寂しそうだったので声をかけました
「空に何か良い物でもあるんですか?」と・・・
すると「あのマンションに私は一人で住んでるの、
その自分のマンションを見てただけ」
「そうなんですか」
私は想像してしまいました
どんな心境で自分のマンションを眺めていたのかを・・・
続けておばあさんは,
こんなことを言いました
「マンションでは誰も近所付き合いがない
話し相手がいない
前住んでいたところは、近所にみんな知り合いがどこにもいてね、
話が出来たんだけど*
ここには何もない
前住んでいた所の家を直すと一千万かかると息子に言われた
だから息子が、ここのマンションを探して来てね
住んでるの
でも私が居なくなったら、
このマンションを売って自分の物にしようと考えているのよ」
ナントも言えない気持ちになりました
想像したものに近い話だったから・・・
聞けば息子さんは、私と同じくらいの歳で
ふたりもいるそうです
「二人ともみんな各々自分たちの家にいて・・・」
話し過ぎていますので、ここまでで止めておきます
「なるべく外に出ましょうよ!良い人もいますから」
「そうやね」
「私なんかと喋ってくれてありがとうね*
今日は少し元気になったわ」
あとは言葉にできません
挨拶をして別れました
また会えますように*
そして、クラウド学校に住んでもらえますように***
数日前の夜、急に卒業生から電話をもらいました!
卒業生、三人で車庫にいるとのこと?笑
「先生は今どこにいますか?」
との問いに、
「うん、今なあ、風俗店の前!」
本当はマッサージ屋さんの前でしたが・・・
電話の向こう側から大爆笑した悲鳴が聞こえました!笑
「まじっすか!」「やべえ~!」などなど・・・
聞くと二人は夜ご飯を食べていないと知りましたので、
あみやき亭に誘い4人でハンバーグを食べました!
みんなたくさん食べてくれて、うれしく思いました
男同士の内緒の話しもありますので、
全部はお話しできませんが・・・!笑
他愛もない話です
でも、こういうやり取りが大切だと思います
信頼できて心許せる空間
ニュートラルになるから*
色んな話をしながら飯を食いました
会話も次々に出て「こんな笑えて普通に楽しい食事うれしい」
なんて言ってくれました
その中で一人の卒業生が、
「ヤスユキ先生に、一度聞いてみたいことがあったんですけど聞いていいですか?」
この質問がクラウドらしいと思いませんか?
自分の事じゃなくて他人さまや弱いご老人に向いていた*
「何?」
「お年寄りの免許返納のことなんですけど、ヤスユキ先生なら、
どう思っているのか聞いてみたかったんです」
私は深く考え用意していたわけではありません
政治家の様な紙を読み上げるのは嫌い
自分で考えろよー!そう思いませんか?
戻します
即座に答えました
「今も昔もお年寄りはおるやろ?
じゃあ何が変わったんやろ?
高齢者が増えとることだけは確かやけど、
昔だって、お年寄りは沢山おられた!
事故もあったのよ
じゃあ世間はどうみていたか?
お年寄りやで仕方ないなあ?
両方ともか可哀想やなあ*
そんな感じだった
事故は事故やで運が悪かったなあ?そんな感じ
世間には良識や寛容さがあった
また、起こったことは仕方ない
検証何てしませんでした
死生観がしっかりしていたのでしょう*
また戻します
一つ大事なことは、子供もお年寄りも、みんな同じではないということやね
運転の下手な人もおれば、巧い人もおる
サッカーの巧い子もいれば下手な子もいる
当たり前ですけど
猫や犬でも色んな性格があるし、
能力や運動能力だって同じやない
人間も動物!色んな人がいて当たり前で、
高齢者だからといって全部だめ!
返納しやあー!
そういう考え方は日本のアカンとこやな*
日本は本音を言える人がいない
また本質を見抜かず表面的な解決しかしない
自分の意見の体裁と保身だけ
じゃあ人数が増えた他には何が変わったのか?
生活習慣や、社会の環境の急激な変化やろうね
毎日の生活の中で体を動かして働いている人は、
丈夫で長く体も使えるのに、
今は子供も大人も、みんな体を動かさなくなった
指先しか動かしてない
楽しみはゲーム!
日本中、アホみたいに健康ブームで、長生きがしたい!
と考えている
そして、やってることといったら「健康食品」や「水」に拘ること?
井戸水が一番良いのに決まっとる!
戻します
だから丈夫になるどころか、逆に、
斜視になったり、肩こりや、頭痛や、首も痛めている
免疫もないし、アレルギーだらけ!
一番心配なのは、目に見えない「精神的」な部分
きっと知らず知らずに影響を及ぼして、
自分自身は元より、他人にも悪影響を与えている
何十時間も画面を見続けて精神に良いわけがない
スマホもテレビも洗濯も乾燥機も、食器洗い機、掃除まで!
指先だけ
だから体を動かすことが面倒くさくなる
面倒くさくなる=体を動かさなくなる=衰えが早く来る=運転も下手になる
何もかも「ぐうたら?」いや便利になりすぎて体を動かしてないのよ
体を動かさないで「楽」を手に入れて、「大事」なものを失った
心も体もね*
動かさないと動かなくなる
機械も家も同じ
運動会でもよく見るでしょう
お父さんやお母さんが急に走って転ぶ姿を!
当たり前なんだよな
急に走れるわけない
お年寄りでも、沢山体を動かして働いている人は、
丈夫で元気で、体も長く使える
きっと運転だって巧い
体を動かすとは?鍛えるとは、
毎日の生活の中に取り込んでこそなのよ
ジムで週何日?二日?それで心は自己満足で満たされているのだろうけど、
体は痛めているだけだね
だって重いものを、より重たくするように持ち上げて、
負荷をかけているんだからね!
痛めるに決まっとる
それをたまにやれば尚更だよ
野球選手がよく故障するでしょう
あれはウエートトレーニングを間違った方法?
即効性を求めてやるから痛めて手術になるんやよ
アメリカに行った選手は「ジュース」(ステロイドや筋肉増強剤)
を打ったり飲んだりして、ウエートトレーニングして筋肉を大きくし体も大きくする!
一時的なパワーは出せるでしょう
しかし一気に大きくなりすぎた筋肉に筋はついていけません
日本でも急激に大きくなる選手は大抵やってます
この前聞きましたが、高校生でもやっているらしい
インターネットの時代ですからね
いつでも手に入るのです
死と同じように、薬をやって後で体がどうなるのかは考えたくない
ずーと先のことだと考えている
愚か者だと思います
猪木さんは、食べて食べて毎日トレーニングして、
また食って食って自然の力で体を大きくしました
だから55歳まで現役でやれたのです
ただスポーツを楽しむだけなら好きな時にすれば良いけど、
カネ貰って、プロなら毎日するのが当たり前
今の選手たちは、
自分で故障させとる
野球選手もサッカー選手も、シーズン前にキャンプをやるでしょう
俺がおかしいと思うのは、プロなら一年中鍛えなかんことない
スポーツ選手が、準備運動や、ならし!なんて、
あんたらおじいさんか?
子供の時、スポーツ選手がシーズン前にキャンプを張る!?
と聞いて驚いたことがあった
何のために???????
目的はキャンプファイヤーか?
キャンプ?
あほらしい
それでもプロ選手か?と私は思う
いつでも準備できているのがプロのスポーツマンでしょう」
武術家は、猪木さんと同じように
「いつ、どこで、誰の挑戦でも受ける」
それがプロであり、武術家なのです
今日は調子が悪いから一週間後にして?・・ありえん
ずーと長生きして健康でいたいなら、毎日体を動かして、
気持ちよく汗を搔いて、たまにスポーツする
カネでは買えません
楽しては得られません
あとは私のクラウドのトレーニングについて思い出話になりました
「やすゆき先生のアイランド」って他のクラブチームではありえん練習だよね
三人は頷いていました!笑
面白かったとも・・・
俺の練習はね、だ
卒業生、三人で車庫にいるとのこと?笑
「先生は今どこにいますか?」
との問いに、
「うん、今なあ、風俗店の前!」
本当はマッサージ屋さんの前でしたが・・・
電話の向こう側から大爆笑した悲鳴が聞こえました!笑
「まじっすか!」「やべえ~!」などなど・・・
聞くと二人は夜ご飯を食べていないと知りましたので、
あみやき亭に誘い4人でハンバーグを食べました!
みんなたくさん食べてくれて、うれしく思いました
男同士の内緒の話しもありますので、
全部はお話しできませんが・・・!笑
他愛もない話です
でも、こういうやり取りが大切だと思います
信頼できて心許せる空間
ニュートラルになるから*
色んな話をしながら飯を食いました
会話も次々に出て「こんな笑えて普通に楽しい食事うれしい」
なんて言ってくれました
その中で一人の卒業生が、
「ヤスユキ先生に、一度聞いてみたいことがあったんですけど聞いていいですか?」
この質問がクラウドらしいと思いませんか?
自分の事じゃなくて他人さまや弱いご老人に向いていた*
「何?」
「お年寄りの免許返納のことなんですけど、ヤスユキ先生なら、
どう思っているのか聞いてみたかったんです」
私は深く考え用意していたわけではありません
政治家の様な紙を読み上げるのは嫌い
自分で考えろよー!そう思いませんか?
戻します
即座に答えました
「今も昔もお年寄りはおるやろ?
じゃあ何が変わったんやろ?
高齢者が増えとることだけは確かやけど、
昔だって、お年寄りは沢山おられた!
事故もあったのよ
じゃあ世間はどうみていたか?
お年寄りやで仕方ないなあ?
両方ともか可哀想やなあ*
そんな感じだった
事故は事故やで運が悪かったなあ?そんな感じ
世間には良識や寛容さがあった
また、起こったことは仕方ない
検証何てしませんでした
死生観がしっかりしていたのでしょう*
また戻します
一つ大事なことは、子供もお年寄りも、みんな同じではないということやね
運転の下手な人もおれば、巧い人もおる
サッカーの巧い子もいれば下手な子もいる
当たり前ですけど
猫や犬でも色んな性格があるし、
能力や運動能力だって同じやない
人間も動物!色んな人がいて当たり前で、
高齢者だからといって全部だめ!
返納しやあー!
そういう考え方は日本のアカンとこやな*
日本は本音を言える人がいない
また本質を見抜かず表面的な解決しかしない
自分の意見の体裁と保身だけ
じゃあ人数が増えた他には何が変わったのか?
生活習慣や、社会の環境の急激な変化やろうね
毎日の生活の中で体を動かして働いている人は、
丈夫で長く体も使えるのに、
今は子供も大人も、みんな体を動かさなくなった
指先しか動かしてない
楽しみはゲーム!
日本中、アホみたいに健康ブームで、長生きがしたい!
と考えている
そして、やってることといったら「健康食品」や「水」に拘ること?
井戸水が一番良いのに決まっとる!
戻します
だから丈夫になるどころか、逆に、
斜視になったり、肩こりや、頭痛や、首も痛めている
免疫もないし、アレルギーだらけ!
一番心配なのは、目に見えない「精神的」な部分
きっと知らず知らずに影響を及ぼして、
自分自身は元より、他人にも悪影響を与えている
何十時間も画面を見続けて精神に良いわけがない
スマホもテレビも洗濯も乾燥機も、食器洗い機、掃除まで!
指先だけ
だから体を動かすことが面倒くさくなる
面倒くさくなる=体を動かさなくなる=衰えが早く来る=運転も下手になる
何もかも「ぐうたら?」いや便利になりすぎて体を動かしてないのよ
体を動かさないで「楽」を手に入れて、「大事」なものを失った
心も体もね*
動かさないと動かなくなる
機械も家も同じ
運動会でもよく見るでしょう
お父さんやお母さんが急に走って転ぶ姿を!
当たり前なんだよな
急に走れるわけない
お年寄りでも、沢山体を動かして働いている人は、
丈夫で元気で、体も長く使える
きっと運転だって巧い
体を動かすとは?鍛えるとは、
毎日の生活の中に取り込んでこそなのよ
ジムで週何日?二日?それで心は自己満足で満たされているのだろうけど、
体は痛めているだけだね
だって重いものを、より重たくするように持ち上げて、
負荷をかけているんだからね!
痛めるに決まっとる
それをたまにやれば尚更だよ
野球選手がよく故障するでしょう
あれはウエートトレーニングを間違った方法?
即効性を求めてやるから痛めて手術になるんやよ
アメリカに行った選手は「ジュース」(ステロイドや筋肉増強剤)
を打ったり飲んだりして、ウエートトレーニングして筋肉を大きくし体も大きくする!
一時的なパワーは出せるでしょう
しかし一気に大きくなりすぎた筋肉に筋はついていけません
日本でも急激に大きくなる選手は大抵やってます
この前聞きましたが、高校生でもやっているらしい
インターネットの時代ですからね
いつでも手に入るのです
死と同じように、薬をやって後で体がどうなるのかは考えたくない
ずーと先のことだと考えている
愚か者だと思います
猪木さんは、食べて食べて毎日トレーニングして、
また食って食って自然の力で体を大きくしました
だから55歳まで現役でやれたのです
ただスポーツを楽しむだけなら好きな時にすれば良いけど、
カネ貰って、プロなら毎日するのが当たり前
今の選手たちは、
自分で故障させとる
野球選手もサッカー選手も、シーズン前にキャンプをやるでしょう
俺がおかしいと思うのは、プロなら一年中鍛えなかんことない
スポーツ選手が、準備運動や、ならし!なんて、
あんたらおじいさんか?
子供の時、スポーツ選手がシーズン前にキャンプを張る!?
と聞いて驚いたことがあった
何のために???????
目的はキャンプファイヤーか?
キャンプ?
あほらしい
それでもプロ選手か?と私は思う
いつでも準備できているのがプロのスポーツマンでしょう」
武術家は、猪木さんと同じように
「いつ、どこで、誰の挑戦でも受ける」
それがプロであり、武術家なのです
今日は調子が悪いから一週間後にして?・・ありえん
ずーと長生きして健康でいたいなら、毎日体を動かして、
気持ちよく汗を搔いて、たまにスポーツする
カネでは買えません
楽しては得られません
あとは私のクラウドのトレーニングについて思い出話になりました
「やすゆき先生のアイランド」って他のクラブチームではありえん練習だよね
三人は頷いていました!笑
面白かったとも・・・
俺の練習はね、だ
あの風呂場で冷水を浴びせられ亡くなった女の子
学校のアンケートでお父さんに虐待されていると勇気を出して書いた子
どんな気持ちで書いたのか分かりますか?
本当に解りますか?
解らんでしょう
私もあの女の子と同じ四年生の時、
どうにも耐えられなくなって、
担任の女の若い先生に手紙を書いたことがあります
連絡帳だったかなあ?
忘れました
その先生からの返事は「なんでも話してみて、誰にも言わないから」と・・・
でも私は大人を信じませんでした
その先生の人間性を疑う様な何かがあったのと、
先生に話しても、どうにもならないと感じたのでしょうね*
だって家に暮らしているんですからね*
子供にも解りますよ
逃げ場はない
一番、理解出来ないのは母親の存在です
父親から自分の子供が虐待されているにも拘らず、
知らん顔することです
どうにも出来ないのか?
怖いのか?面倒なのか?
私の母何て、私は何も悪いことをしていないのに、
父から柔道の足払いを掛けられ頭からアスファルトに落ち、
その上、何度も蹴られてノビテいるのに、
近くで見ていた母は「やよー立ちゃー!」と怒っていました???笑
庇う事もしない!やめても言わない!大丈夫とも聞かない?
母親って何でしょうか?
全部同じではないのですけど、
色んな人がいます
人間も動物だから誰彼ともなく刺し殺す人もいれば、
弱い人を助ける人も、普通に無関心に暮らす人もいる
しかし、大抵は本能で守ろうとする
ライオンやネズミの母親でも、子供を守ろうとして命がけで身を挺します
人間の中にも、やはり虫以下の人もいるのです
それ以来私は、母親を信用しなくなり、口も利かなくなりました*
他の兄弟は舌を出して「お兄ちゃん、ざまーみろ!」とやっていた
何が起こったのか?こんなこともあるんだ!
信じられない気持ちでした
この頃からだと思います
何か言い様のない燃えるものが芽生えたのは
体が少しづつ大きくなり、力も付いてきたら、
弱い者いじめが許せなく戦う様になりました
負けようが勝とうが関係なかった
また、大勢で一人をイジメている場面に出くわすと、
黙って見過ごせなかった
後先は考えてない
火の中に飛び込んで行きひどい目に遭ったこともあります
更に、弱っていたり悩んでいる人たちを、
宗教や心霊スピリチュワルで、脅して信者にする輩たち
「今のままでは悪くなる」「泥沼に落ちる」
「次の世界で辛いことになる」などなど・・・
怖がらせ信じ込ませて、支配し、
カネを引っ張る輩をやっつける様にもなりました
中学の時、私にとって大きなことがありました
私は、悪い奴と常に戦っていましたが、
そのワルの手口を知ってしまったことです
何度も目の当たりにした
そして助けました
そういうワルには、その上を行く力が必要でした
権力はないから*
でも私には柔道、空手、ボクシングがあった
ケンカには反則がないから、やり方は全く違う
正々堂々何て精神はない
凶器も自由です
ワルが弱いものを虐める時、暴力を振るい、
またそれをチラつかせ、怒声や罵声を浴びせ、
恐怖心を抱かせ、また、その次には安心感を与える様な優しいことを言い、
それを繰り返し、洗脳して怖がらせる
どんどん深みにハマらせ、逃れられない様にしてゆく!
恐怖の支配をする
「こうするぞ!」「こうなるぞ!」・・・
恐怖と救済を交互に使い分ける技術を見て、
人間のワルの本性を?本質を私は嫌と言うほど見たのです
ヤクザと刑事も同じような手法を使います
やくざはワルでしょうから、あれにしても、
刑事さんは基本的には正義のはずです
でも、中には無実の人を間違って牢屋にぶち込むこともありました
驕りでしょうね
権力を持つと人間は自分だけが聖人君子で正義のはき違えます
河野さん他・・・然りです
人間とは恐ろしい生き物だなあと思います
正義も時々間違うこともある
正義も常に疑うべきですね
人間は謙虚であるべきです*
検挙しても謙虚に!笑
学校のアンケートでお父さんに虐待されていると勇気を出して書いた子
どんな気持ちで書いたのか分かりますか?
本当に解りますか?
解らんでしょう
私もあの女の子と同じ四年生の時、
どうにも耐えられなくなって、
担任の女の若い先生に手紙を書いたことがあります
連絡帳だったかなあ?
忘れました
その先生からの返事は「なんでも話してみて、誰にも言わないから」と・・・
でも私は大人を信じませんでした
その先生の人間性を疑う様な何かがあったのと、
先生に話しても、どうにもならないと感じたのでしょうね*
だって家に暮らしているんですからね*
子供にも解りますよ
逃げ場はない
一番、理解出来ないのは母親の存在です
父親から自分の子供が虐待されているにも拘らず、
知らん顔することです
どうにも出来ないのか?
怖いのか?面倒なのか?
私の母何て、私は何も悪いことをしていないのに、
父から柔道の足払いを掛けられ頭からアスファルトに落ち、
その上、何度も蹴られてノビテいるのに、
近くで見ていた母は「やよー立ちゃー!」と怒っていました???笑
庇う事もしない!やめても言わない!大丈夫とも聞かない?
母親って何でしょうか?
全部同じではないのですけど、
色んな人がいます
人間も動物だから誰彼ともなく刺し殺す人もいれば、
弱い人を助ける人も、普通に無関心に暮らす人もいる
しかし、大抵は本能で守ろうとする
ライオンやネズミの母親でも、子供を守ろうとして命がけで身を挺します
人間の中にも、やはり虫以下の人もいるのです
それ以来私は、母親を信用しなくなり、口も利かなくなりました*
他の兄弟は舌を出して「お兄ちゃん、ざまーみろ!」とやっていた
何が起こったのか?こんなこともあるんだ!
信じられない気持ちでした
この頃からだと思います
何か言い様のない燃えるものが芽生えたのは
体が少しづつ大きくなり、力も付いてきたら、
弱い者いじめが許せなく戦う様になりました
負けようが勝とうが関係なかった
また、大勢で一人をイジメている場面に出くわすと、
黙って見過ごせなかった
後先は考えてない
火の中に飛び込んで行きひどい目に遭ったこともあります
更に、弱っていたり悩んでいる人たちを、
宗教や心霊スピリチュワルで、脅して信者にする輩たち
「今のままでは悪くなる」「泥沼に落ちる」
「次の世界で辛いことになる」などなど・・・
怖がらせ信じ込ませて、支配し、
カネを引っ張る輩をやっつける様にもなりました
中学の時、私にとって大きなことがありました
私は、悪い奴と常に戦っていましたが、
そのワルの手口を知ってしまったことです
何度も目の当たりにした
そして助けました
そういうワルには、その上を行く力が必要でした
権力はないから*
でも私には柔道、空手、ボクシングがあった
ケンカには反則がないから、やり方は全く違う
正々堂々何て精神はない
凶器も自由です
ワルが弱いものを虐める時、暴力を振るい、
またそれをチラつかせ、怒声や罵声を浴びせ、
恐怖心を抱かせ、また、その次には安心感を与える様な優しいことを言い、
それを繰り返し、洗脳して怖がらせる
どんどん深みにハマらせ、逃れられない様にしてゆく!
恐怖の支配をする
「こうするぞ!」「こうなるぞ!」・・・
恐怖と救済を交互に使い分ける技術を見て、
人間のワルの本性を?本質を私は嫌と言うほど見たのです
ヤクザと刑事も同じような手法を使います
やくざはワルでしょうから、あれにしても、
刑事さんは基本的には正義のはずです
でも、中には無実の人を間違って牢屋にぶち込むこともありました
驕りでしょうね
権力を持つと人間は自分だけが聖人君子で正義のはき違えます
河野さん他・・・然りです
人間とは恐ろしい生き物だなあと思います
正義も時々間違うこともある
正義も常に疑うべきですね
人間は謙虚であるべきです*
検挙しても謙虚に!笑