×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
テニスの女の子たち
卒業したテニスの女の子たちに誘われて、テニスを遣りました。みんな大きくなっていて、近寄りがたい雰囲気でしたが、皆は慕ってくれました。何て言って表現したら伝わりますでしょうか?言葉が見つかりません。
軟式テニスと公式テニス
軟式も公式も遣りたいと言いましたから、両方の準備をして行きました。とても上手になっていました。「先生軟式も上手いんですね*」と言われて嬉しかったです。初めて遣りましたが、公式とは違うスポーツだなあ?と感じました。しかし、軟式には、軟式の面白さが直ぐ分かり楽しかったです。
女の子のハシャグ声*
キャーキャー!と言う声は楽しさを倍増させますね*あはは!可愛いです。女って良いですね*声だけで楽しくさせる力がある!
母親と娘
お母さんが私に、「娘にこうしなさい!とか、ああしなさい!って言うと、じゃあお母さん自分で遣って見れば?と言って叱られるんですよ*」と、教えてくれました。私は、ただニコニコして聞いていましたが、本当にその通りだと内心では思っていました。お母さん、すみません。まだ、テニスの女の子は、そういう事が言えるから良いです。サッカーの男の子たちは、親のアドバイスを全部聞いてしまい、何にも出来なくなってツマラナクなってゆくのです*親が口出しし過ぎなのです。この辺が男の子と、女の子との違いでしょうね?自己主張の男女の差でしょうか?女の子達は、私との関係性が一直線で繋がっていたと思います。親の入り込む余地が少ないと感じていました。だから途中で辞めてゆくことはありませんでした。
お褒めの言葉
「何故、テニスを止められたのですか?こんなに上手く教えられるのに?」何て言って頂けました。 偶々です!笑 もし、私の指導で良いところがあったとすれば、サッカーと同じで、楽しさを全面に出していた事!身体能力を上げる為に様々なスポーツや遊びを工夫して練習していたこと!形を指導者が作らないで、個性を大切にした事!どこまでも柔軟性を育んだ事だと思います。
太ることに対しての意識
中学生でも太る事に対して神経を使っている様です。女の話の中に私は交わりませんが、全然太ってないのに気にしている様でした!笑
荷物を気遣う女らしさ
私の荷物を気にしてくれたり、私に聞かないでも自分の判断で持って来てくれました。女らしいなあ*何て見ていました。男っぽいのに!あはは!
男の子の話
一人の女の子は、「私は年上の男の人が良い!」と、言っていましたが、他の女の子たちは、「男に全然興味がない!」と言っていました。異性を好きになる時期は、人それぞれですから、遅いとか、早いとか考えること自体どうなのかなあ?と私は思います。友達に好きな子がいるから私も?何て可笑しいですよね!素敵な男と出会えば自然に魅かれて、愛とは何なんだろう?と、葛藤を繰り返すことでしょう*そして、自分の欲と相手に対する思いやりの狭間で苦しみ、自分を磨いて成長し大人の女になってゆくのだと思います。純粋な恋をして欲しいです。
燃え尽き症候群にするコーチや先生
何人かは、「高校になってもテニスを続ける!」と言っていましたが、ある子は、「もうテニスは遣りたくない!バトミントンでもして、スポーツを楽しんで遣りたい*」と言っていました。その理由を聞きましたら、中学の部活に入ってからというもの、「優勝しろ!勝て!」と捲し立てられ、土日を含めて毎日の様にシゴかれ、負ければ、「お前のせいで負けたんだ!」などと監督に言われ続けたので、もういい!疲れた!嫌になった!ここまで遣ったから良い*」と言っていました。監督コーチとの出会いがスポーツを変えてしまったんですね*私も試合を観に行って感じていました。一生懸命遣るのは、良いことなんですけど、子供達を追い込んで、ある種異常な世界に押し込めている様に感じていたのです。知り合いの監督や、先生の話をお聞きしていてもそんな感じがヒシヒシと伝わって来ました。失敗したり、負けると、テニスの先生や監督は鬼の様な形相で睨んでいました。試合が終わる度に、先生の前まで行ってお叱りを受けていました。直立不動で、「ハイ!ハイ!ハイ!」と、まるで軍隊です。これはスポーツではないなあ?サッカーも同じ様な状況はあります。サッカーやテニスが出来なきゃあ何だと言うのだろう?勝たなきゃ何だと言うのだろう?私も指導者の立場ですから、勿論勝って欲しいと願いますが、じゃあ負けたからと言って、全否定出来るのでしょうか?私は負けたことを叱れません!自分の指導力不足を反省します。負けて叱ることは愚かなことだと思います。大人のエゴです。監督や先生との出会いは運命でしょうか?運命は必然とも言われますが?出会いが楽しみを奪ってしまうこともあるのです。そのモノに携わる先生やコーチは将来を見据えた指導をして頂きたいものです。私も含めて*
笑顔の先 ありがとう
皆、私を信頼してくれているのが伝わって来ました。緩い友達感覚ではありません。健全な大人と生徒の関係です。ありがとうございました。ありがとう*一緒に楽しい昼食を食べながら、この子たちに幸多くあれと心の中で願っていました*とても大きな味噌カツ定食のデッカイ揚げたカツをペロッと平らげました!さっき痩せたいと言っていたばかりなのに???笑 女は解らんもんです?笑 でもそこが面白いですね!健康で居て下さい。
卒業したテニスの女の子たちに誘われて、テニスを遣りました。みんな大きくなっていて、近寄りがたい雰囲気でしたが、皆は慕ってくれました。何て言って表現したら伝わりますでしょうか?言葉が見つかりません。
軟式テニスと公式テニス
軟式も公式も遣りたいと言いましたから、両方の準備をして行きました。とても上手になっていました。「先生軟式も上手いんですね*」と言われて嬉しかったです。初めて遣りましたが、公式とは違うスポーツだなあ?と感じました。しかし、軟式には、軟式の面白さが直ぐ分かり楽しかったです。
女の子のハシャグ声*
キャーキャー!と言う声は楽しさを倍増させますね*あはは!可愛いです。女って良いですね*声だけで楽しくさせる力がある!
母親と娘
お母さんが私に、「娘にこうしなさい!とか、ああしなさい!って言うと、じゃあお母さん自分で遣って見れば?と言って叱られるんですよ*」と、教えてくれました。私は、ただニコニコして聞いていましたが、本当にその通りだと内心では思っていました。お母さん、すみません。まだ、テニスの女の子は、そういう事が言えるから良いです。サッカーの男の子たちは、親のアドバイスを全部聞いてしまい、何にも出来なくなってツマラナクなってゆくのです*親が口出しし過ぎなのです。この辺が男の子と、女の子との違いでしょうね?自己主張の男女の差でしょうか?女の子達は、私との関係性が一直線で繋がっていたと思います。親の入り込む余地が少ないと感じていました。だから途中で辞めてゆくことはありませんでした。
お褒めの言葉
「何故、テニスを止められたのですか?こんなに上手く教えられるのに?」何て言って頂けました。 偶々です!笑 もし、私の指導で良いところがあったとすれば、サッカーと同じで、楽しさを全面に出していた事!身体能力を上げる為に様々なスポーツや遊びを工夫して練習していたこと!形を指導者が作らないで、個性を大切にした事!どこまでも柔軟性を育んだ事だと思います。
太ることに対しての意識
中学生でも太る事に対して神経を使っている様です。女の話の中に私は交わりませんが、全然太ってないのに気にしている様でした!笑
荷物を気遣う女らしさ
私の荷物を気にしてくれたり、私に聞かないでも自分の判断で持って来てくれました。女らしいなあ*何て見ていました。男っぽいのに!あはは!
男の子の話
一人の女の子は、「私は年上の男の人が良い!」と、言っていましたが、他の女の子たちは、「男に全然興味がない!」と言っていました。異性を好きになる時期は、人それぞれですから、遅いとか、早いとか考えること自体どうなのかなあ?と私は思います。友達に好きな子がいるから私も?何て可笑しいですよね!素敵な男と出会えば自然に魅かれて、愛とは何なんだろう?と、葛藤を繰り返すことでしょう*そして、自分の欲と相手に対する思いやりの狭間で苦しみ、自分を磨いて成長し大人の女になってゆくのだと思います。純粋な恋をして欲しいです。
燃え尽き症候群にするコーチや先生
何人かは、「高校になってもテニスを続ける!」と言っていましたが、ある子は、「もうテニスは遣りたくない!バトミントンでもして、スポーツを楽しんで遣りたい*」と言っていました。その理由を聞きましたら、中学の部活に入ってからというもの、「優勝しろ!勝て!」と捲し立てられ、土日を含めて毎日の様にシゴかれ、負ければ、「お前のせいで負けたんだ!」などと監督に言われ続けたので、もういい!疲れた!嫌になった!ここまで遣ったから良い*」と言っていました。監督コーチとの出会いがスポーツを変えてしまったんですね*私も試合を観に行って感じていました。一生懸命遣るのは、良いことなんですけど、子供達を追い込んで、ある種異常な世界に押し込めている様に感じていたのです。知り合いの監督や、先生の話をお聞きしていてもそんな感じがヒシヒシと伝わって来ました。失敗したり、負けると、テニスの先生や監督は鬼の様な形相で睨んでいました。試合が終わる度に、先生の前まで行ってお叱りを受けていました。直立不動で、「ハイ!ハイ!ハイ!」と、まるで軍隊です。これはスポーツではないなあ?サッカーも同じ様な状況はあります。サッカーやテニスが出来なきゃあ何だと言うのだろう?勝たなきゃ何だと言うのだろう?私も指導者の立場ですから、勿論勝って欲しいと願いますが、じゃあ負けたからと言って、全否定出来るのでしょうか?私は負けたことを叱れません!自分の指導力不足を反省します。負けて叱ることは愚かなことだと思います。大人のエゴです。監督や先生との出会いは運命でしょうか?運命は必然とも言われますが?出会いが楽しみを奪ってしまうこともあるのです。そのモノに携わる先生やコーチは将来を見据えた指導をして頂きたいものです。私も含めて*
笑顔の先 ありがとう
皆、私を信頼してくれているのが伝わって来ました。緩い友達感覚ではありません。健全な大人と生徒の関係です。ありがとうございました。ありがとう*一緒に楽しい昼食を食べながら、この子たちに幸多くあれと心の中で願っていました*とても大きな味噌カツ定食のデッカイ揚げたカツをペロッと平らげました!さっき痩せたいと言っていたばかりなのに???笑 女は解らんもんです?笑 でもそこが面白いですね!健康で居て下さい。
PR
この記事にコメントする