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諸行無常と言います
変わらないものはない
人の考えや想い、物だって変わらないモノはない
外国の僧侶の話を聞いて、
私が少年の頃に考えた疑問を、
こんな大人になっても真剣に考え実践している人がいる!
そういう人が実際にいることに驚いた
こういう考え方は東洋的なものだと思っていたが、
そうではなかった
ちょこっと哲学的ですが、その疑問とはこんなことです
生きることって何?
働くことって何?
生き物を殺して食べるって何?
もっと簡単に言うと、
煩悩とよく言われますが、人間の欲の話ですかね?
その僧侶は?説明することに意味があるのか?
意味とは、そのモノではない
https://youtu.be/UTt_9q4OmbQ
今の時代は、大人が子供に教えてもらう時代になりました
大人にいくら知識や経験があっても、子供にしたらそんなの分かっているよ!
知っているよ!なんて言われる
逆に、こんな便利な物があるから、
こっちでやった方が早いですよ!なんてね*笑
教えるつもりが教えられるのです
教えられるスポーツとは?
技術ではない
正しいことを学ぶもの
知識があれば、そこにオゴリが生まれます
そして知識のない者をバカにする
自分は凄いのだと勘違い
生きることの意味が変わったんじゃないか?
そんな風に感じます
是非に及ばず*笑
生きることに意味などないは、悟りの境地なのでしょうか?
分かることに意味があるのかも私には分かりませんが・・・
分かればどう?分からなければどう?
例え何もかも全部知りえたとして、
それにまたどれだけの意味があるのでしょうか?
虫がもし喋れて、
虫に質問したらナント答えるでしょうか?
「何を意味のないくだらないことを考えているだ!
それより仕事しろー」
というかも知れませんね*
https://youtu.be/tYa0ZEj7jm4
世の中には偉い方がいるものです