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プロは甘くない
日本のサッカー選手は、プロになれただけで満足している。
そこから厳しさが増すのに?
理解に苦しみます。
多分、お考えが甘すぎるのでしょう*
小賢しい考えで、資格だけ取ればイイ?
そんな心根があると感じます。
資格だけ取っても役に立たなければ、
ネコに小判やね*
アマチュア
本来、カネが懸かる事自体オカシイ。
今のオリンピックは精神に反している。
いつしか、オリンピックにプロも出てイイことにしてしまいました。
オリンピックの人気に陰りが出て来たからです。
それからオカシクなった。
日本も何時からか忘れましたけど、
賞金付きになりましたね!
菌なら500万円ですか?
金ですけど!笑
まだ低すぎるとの声があるようです!
自分の楽しみで行くのに???
そういう背景にしてしまったから、
直ぐに「国の為?」なんて口を揃えて言っているんでしょうね*
本当かよ?と思います。
海外にタダで行けて、
イイ物を沢山食って、
至れり尽くせりで持ち上げられて、
良い思いも沢山して、
賞金まで貰える!
追い銭です。
そして帰って来たら自分の価値を高めてタレントになる!
国を踏み台にしているだけだと思います。私は。
境界線は厳しさ
カネをもらって、やるのですから厳しいのは当たり前です。
私達、サッカー指導者も同じ。
子供にちょこっとサッカー教えてカネ貰える?
そんなアホな考え方ならアマチュアです。
そんな生易しいものではない。
毎日、四六時中メニューを考え、
子供のことを感じ取り、
より良い指導者を目指さない限り、
プロのコーチとは言えないと私は思っています。
覚悟のないJリーガー
休みは何時か?監督に聞いてくる?
それも何週間も前に!
遊びたいならプロをヤメなイカン。
ナメテいるのです。
プロというモノを*
遊ぶ事ばかり考えていて何がプロなのでしょうか?
じゃあ普通のサラリーマンをやりなさいよ。
厳しい厳しいプロスポーツの道を選んだんじゃないのか?
日本サッカー代表は国の代表
スワレスという選手が相手選手に咬みつきましたね!
教育上は良くない。
でもあの選手はプロだと思いました。
石に齧りついてでも勝ちたい!
咬みついてでも勝ちたかったのでしょう。
そう言えば、猪木さんもパキスタンで相手の選手に咬みつかれて、
逆に目に指を入れたことがありました。
目には目をならぬ、咬みつきには目突きを!
相手は国の英雄!
負けるわけにはいかなかったのでしょうね*
批判をしないマスコミ
マスコミも怖がっているのでしょうね*
お互いが傷付かない様にしています。
こんなんでは成長もないだろうし、
人々の見る目も肥えません。
また精神的にも幼いままになる。
しかし、外国の監督には厳しいですよね!
起用法が?交代のタイミングが?
自分でやれ~!
意識と無意識
トレーニングを生活の中に入れて
意識しないでも無意識くらいにトレーニング出来たら素晴らしい。
プロだったらそれくらいしてほしい。
お山の対象になると、どうしても自己管理がおろそかになってしまう。
怖い存在がいる
怖い存在が居ないのが最大の欠点です!
自分を律する為には絶対に怖い存在がいるのです。
誰かに観られている!良い意味で*
そういう存在がいない人はフニャフニャです。
土曜日の飲み会を考えている
休みは当たり前で、
いつも遊ぶことを考えている日本のプロスポーツ選手たち*
外国のプロ選手たちは、プロになれたらそこからがスタートです。
より自分に厳しさを求める。
せっかく手に入れたプロを手放したくないから*
日本の選手は何処が冷めていて、
次は何し様かなあ?・・・
クロックスで練習場へ行ったり、
ゲームで遊ぶ選手たちに明日はないのです。
そこそこ稼いで満足している。
そして、テレビで驕った事や、選手間の裏話をしてドヤ顔です。
アイドルか、タレント気分で勘違いをしている。
その意識の差は大きい*
猪木さんは毎日練習してた!
猪木さんが、
プロレスの強さと自分の強さを、
世間と世界に認めさせようと始めた、
異種格闘技戦の試合前、こう言われました。
「相手のウイリアム・ルスカ選手は、重量級と無差別級の金メダリスト!
柔道の真の世界チャンピオンです。
皆さんが誰しも認める世界一強い選手。
私は、この試合で、
プロとアマの違いを見せつけてやろうと思っています」・・・
この意味をどう捉えることが出来るでしょうか?
私はこう理解しました。
プロは生きるか死ぬかで命を懸けて戦っているし、
一日も休まず血を吐くような練習をしている。
だから、アマチュアの選手に負ける訳がないと・・・
私はそう解釈しました。
プロは汚いことでも何でもやるのがプロ!
アマチュアは素人*そう言いたかったのではないでしょうか?
猪木さんたちは、プロとして成長する為に、
言葉も話せない海外に出掛けて、
誰の助けも受けずに修行を続けます。
アマにはないことです。
お膳立てはないのです!
猪木さんは、ブラジルに行きましたし、
アメリカでも修行しました。
移民の一世と、二世は全然違うと言われます。
誰の助けも乞わず、その地で生き伸びなきゃいけないというモノは、
言葉では言い尽くせないものがあると思う。
プロ根性というものと非常に似ていると思います。
設備もない、会話出来ない、孤独の中で一人道を切り開きやるのは、
並大抵のことではない。
スポーツを楽しむなんて生易しいものではない。
これをオレはしないと生きて行けない*
プロとアマ!違いは大きい。
今のサッカー選手のプロはどうでしょうか?
この設備がない?練習グラウンドも気に入らない?
私生活で困らない様に、アフターケアのことばかり要求もします。
カバンの中身
猪木さんは、いつも出掛ける時には、
デカイスーツケースを二個も持って行きました。
一つのは下着とか着替えとかスーツとかが入っています。
もう一つのスーツケースの中身は、
トレーニング道具です!
腕立て台、縄跳び、腹筋ローラー!ゴムのチューブ!などなど・・・
それに加えて、スクワットと早朝マラソンは欠かしませんでした。
プロに休みはない。ほぼ毎日練習に明け暮れていました。
辛いことの連続*でもそれがプロとだと認識していた。
こういう姿勢が、アマとプロの違いを見せつけてやる!
との発言になったのでしょう。
「いつ何時、誰の挑戦でも受ける」
言葉で虚勢を張る、武道家や格闘技選手は沢山いますが、
実行したのは猪木さんだけだと思います。
それも相手に有利なルールでOKだ!!!と・・・
こんな人は世界中にいない。
猪木さんは地球上、一番強い人間だった!
どんなルールでも受けてやる!
凄い人だと思います。
日本は評価しないです。
亡くなってから評価するんでしょうね***
プロの厳しさがないサッカー
怖い存在がいないんでしょうね!
日本のサッカー選手は、プロになれただけで満足している。
そこから厳しさが増すのに?
理解に苦しみます。
多分、お考えが甘すぎるのでしょう*
小賢しい考えで、資格だけ取ればイイ?
そんな心根があると感じます。
資格だけ取っても役に立たなければ、
ネコに小判やね*
アマチュア
本来、カネが懸かる事自体オカシイ。
今のオリンピックは精神に反している。
いつしか、オリンピックにプロも出てイイことにしてしまいました。
オリンピックの人気に陰りが出て来たからです。
それからオカシクなった。
日本も何時からか忘れましたけど、
賞金付きになりましたね!
菌なら500万円ですか?
金ですけど!笑
まだ低すぎるとの声があるようです!
自分の楽しみで行くのに???
そういう背景にしてしまったから、
直ぐに「国の為?」なんて口を揃えて言っているんでしょうね*
本当かよ?と思います。
海外にタダで行けて、
イイ物を沢山食って、
至れり尽くせりで持ち上げられて、
良い思いも沢山して、
賞金まで貰える!
追い銭です。
そして帰って来たら自分の価値を高めてタレントになる!
国を踏み台にしているだけだと思います。私は。
境界線は厳しさ
カネをもらって、やるのですから厳しいのは当たり前です。
私達、サッカー指導者も同じ。
子供にちょこっとサッカー教えてカネ貰える?
そんなアホな考え方ならアマチュアです。
そんな生易しいものではない。
毎日、四六時中メニューを考え、
子供のことを感じ取り、
より良い指導者を目指さない限り、
プロのコーチとは言えないと私は思っています。
覚悟のないJリーガー
休みは何時か?監督に聞いてくる?
それも何週間も前に!
遊びたいならプロをヤメなイカン。
ナメテいるのです。
プロというモノを*
遊ぶ事ばかり考えていて何がプロなのでしょうか?
じゃあ普通のサラリーマンをやりなさいよ。
厳しい厳しいプロスポーツの道を選んだんじゃないのか?
日本サッカー代表は国の代表
スワレスという選手が相手選手に咬みつきましたね!
教育上は良くない。
でもあの選手はプロだと思いました。
石に齧りついてでも勝ちたい!
咬みついてでも勝ちたかったのでしょう。
そう言えば、猪木さんもパキスタンで相手の選手に咬みつかれて、
逆に目に指を入れたことがありました。
目には目をならぬ、咬みつきには目突きを!
相手は国の英雄!
負けるわけにはいかなかったのでしょうね*
批判をしないマスコミ
マスコミも怖がっているのでしょうね*
お互いが傷付かない様にしています。
こんなんでは成長もないだろうし、
人々の見る目も肥えません。
また精神的にも幼いままになる。
しかし、外国の監督には厳しいですよね!
起用法が?交代のタイミングが?
自分でやれ~!
意識と無意識
トレーニングを生活の中に入れて
意識しないでも無意識くらいにトレーニング出来たら素晴らしい。
プロだったらそれくらいしてほしい。
お山の対象になると、どうしても自己管理がおろそかになってしまう。
怖い存在がいる
怖い存在が居ないのが最大の欠点です!
自分を律する為には絶対に怖い存在がいるのです。
誰かに観られている!良い意味で*
そういう存在がいない人はフニャフニャです。
土曜日の飲み会を考えている
休みは当たり前で、
いつも遊ぶことを考えている日本のプロスポーツ選手たち*
外国のプロ選手たちは、プロになれたらそこからがスタートです。
より自分に厳しさを求める。
せっかく手に入れたプロを手放したくないから*
日本の選手は何処が冷めていて、
次は何し様かなあ?・・・
クロックスで練習場へ行ったり、
ゲームで遊ぶ選手たちに明日はないのです。
そこそこ稼いで満足している。
そして、テレビで驕った事や、選手間の裏話をしてドヤ顔です。
アイドルか、タレント気分で勘違いをしている。
その意識の差は大きい*
猪木さんは毎日練習してた!
猪木さんが、
プロレスの強さと自分の強さを、
世間と世界に認めさせようと始めた、
異種格闘技戦の試合前、こう言われました。
「相手のウイリアム・ルスカ選手は、重量級と無差別級の金メダリスト!
柔道の真の世界チャンピオンです。
皆さんが誰しも認める世界一強い選手。
私は、この試合で、
プロとアマの違いを見せつけてやろうと思っています」・・・
この意味をどう捉えることが出来るでしょうか?
私はこう理解しました。
プロは生きるか死ぬかで命を懸けて戦っているし、
一日も休まず血を吐くような練習をしている。
だから、アマチュアの選手に負ける訳がないと・・・
私はそう解釈しました。
プロは汚いことでも何でもやるのがプロ!
アマチュアは素人*そう言いたかったのではないでしょうか?
猪木さんたちは、プロとして成長する為に、
言葉も話せない海外に出掛けて、
誰の助けも受けずに修行を続けます。
アマにはないことです。
お膳立てはないのです!
猪木さんは、ブラジルに行きましたし、
アメリカでも修行しました。
移民の一世と、二世は全然違うと言われます。
誰の助けも乞わず、その地で生き伸びなきゃいけないというモノは、
言葉では言い尽くせないものがあると思う。
プロ根性というものと非常に似ていると思います。
設備もない、会話出来ない、孤独の中で一人道を切り開きやるのは、
並大抵のことではない。
スポーツを楽しむなんて生易しいものではない。
これをオレはしないと生きて行けない*
プロとアマ!違いは大きい。
今のサッカー選手のプロはどうでしょうか?
この設備がない?練習グラウンドも気に入らない?
私生活で困らない様に、アフターケアのことばかり要求もします。
カバンの中身
猪木さんは、いつも出掛ける時には、
デカイスーツケースを二個も持って行きました。
一つのは下着とか着替えとかスーツとかが入っています。
もう一つのスーツケースの中身は、
トレーニング道具です!
腕立て台、縄跳び、腹筋ローラー!ゴムのチューブ!などなど・・・
それに加えて、スクワットと早朝マラソンは欠かしませんでした。
プロに休みはない。ほぼ毎日練習に明け暮れていました。
辛いことの連続*でもそれがプロとだと認識していた。
こういう姿勢が、アマとプロの違いを見せつけてやる!
との発言になったのでしょう。
「いつ何時、誰の挑戦でも受ける」
言葉で虚勢を張る、武道家や格闘技選手は沢山いますが、
実行したのは猪木さんだけだと思います。
それも相手に有利なルールでOKだ!!!と・・・
こんな人は世界中にいない。
猪木さんは地球上、一番強い人間だった!
どんなルールでも受けてやる!
凄い人だと思います。
日本は評価しないです。
亡くなってから評価するんでしょうね***
プロの厳しさがないサッカー
怖い存在がいないんでしょうね!
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