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先日、友人と昼食を食べに春日井の中華料理屋さんに行きました。
その道筋で、話がハズミマシタ!
話題は女性の本能についてです。
友人が言いました。
「あのなあ~内緒にしといて欲しいと頼まれたけど、
オレはヤスユキにウソは付けないから、
言うけどな」と笑いながら教えてくれました。
「ヤスユキの昔付き合っていた女おったやろ!
あのジュディ・オングにそっくりな女!
その子とバッタリ店屋で会ったんや!
オトコとおったから見て見ない振りをしたけど、
哀しい目をして俺に近づいて来てなあ、
ヤスユキには絶対に言わないで*と手を合わされて頼まれたんや*
オレはヤスユキは親友やで言うに決まっとる!あはは*」と言いました。
私は「もう別に何も気にせんでエエのに*
もう何とも思ってないよ。
何十年前の話なのよ?
女は分からんなあ?」と・・・
そう言えば、年に数回?電話があります。
男女の関係はありません。絶対!笑
一度壊れたモノは繰り返すだけだと知っている。
もう一度なんてない!
そういう部分では私は女性ぽいのかも知れませんね?
女性って一度嫌いになったら同じ空気を吸うのも嫌だと聞きますもんね*
私はそれほどではないけど、何となく気持ちは解ります。
何か困りごとがあると掛かって来ます。
「駐車場を探しているんですけど何処かないですか?」
とか、仕事の材料の相談だったりします。
もう男友達と同じレベルになっています。
相手には彼氏も子供もいるそうですが、
聞いて尋ねたこともありません。
その話を友人にすると、こう言いました。
「あのな~それはなあ少しでも繋ぎ止めておきたいという女心や!
完全にキレてしまうのが嫌なんだよ!」と言いました。
「そんなもんかなあ?」「ウン」
「全然、俺にはその気はないけど。」
「ヤスユキはわかっとらんの~女こころが???」
まあ、どちらでも良いことなのですが、
急に友人が何かを思い出したようにこう言いました。
「ジュディ・オングと言えば昔、魅せられて!という歌があったよな!
あの歌は凄い歌なんやぞ!あれこそ女そのモノを唄っとる!
正直に!中々言えないことだ*
凄い歌やわ~!誰があの詩を書いたんやろうな?」
そう言うので、助手席の私はスマホで探しました。
そうしたら若いジュディさんが白いドレスで唄ったのが出て来ました。
夜のヒットスタジオという番組で唄ったものです。
ビックリ!瓜二つ!余りにもそっくりな顔が出て来てので大笑いしました!
似とるなあ?と・・・
歌が流れて、詩を誰が書いたのか見ましたら、
宇崎竜童さんの奥さん、作詞家の阿木燿子さんでした!
「あの人が書いたんか~!凄い女やぞ~この人は!
スゲー詩や!」と友人は感心していました*
♬ 南に向いてる窓を開け 一人で見ている海の色
美し過ぎる怖くなる 若さによく似た真昼の蜃気楼
wind is bloing from the aegean
女は海 好きな男の腕の中でも違う男の夢を見る
Uhー Ahー Uhー Ahー
私の中でお眠りなさい
wind is bloing from the aegean 女は恋
昨夜の余韻がすみずみに 気怠い甘さを残してる
レースのカーテン引きちぎり 体に巻き付け踊ってみたくなる
wind is bloing from the aegean 女は海
優しい人に抱かれながらも 強い男に惹かれてく
Uhー AHー Uhー Ahー 私の中でお眠りなさい
女は恋
確かに凄い詩ですね*
友人曰く海というのは000のことなんやなあ!スゲー!
余韻なんていう言葉で00000-を表現しとる!スゲー!
スゲースゲーを連発していました。
私が「この歌はレコード大賞を取ったくらいヒットしたけど、
この深い意味を皆は理解しとったんかなあ???」
それに対して友人の答えは、
「この歌の意味を理解して聴けるのは三割くらいやないか?」
そんなことを申していました。
怖い怖い!笑
そんなバカ話をしていましたら、雲行きが怪しくなって雪が降りそうになってきました。
オモムロに友人がこう言います。
「女はなあ、雪が好きなんや!
興奮するみたいやな*」
「なんで?」そう聞くと、
「理由は分からんけど、今までオレは三回か四回言われたことがある!
雪が降ったから会いに来て~!どっか連れてって~!」
「そうなん!ロマンチックな雰囲気があるからかなあ?」
「ワカラン?」
「沖縄の女の人は可哀想やな?」
「なんで沖縄に飛ぶんや???」
「ヤスユキはやっぱ面白いわ!!!」二人で大笑いしてました!笑
「なあヤスユキ!ヤスユキは二度もオンナにえらい目に遭っとるで、
結婚しんかったのは分かるけど、こんな純な恋愛を望む奴が、
なんでこうなるのか?
不思議やな*何かの運命なのかも知れんな~?」
「バカ野郎!二度じゃないわ~!4回だ~!」
そう言うと友人の肩がガックリと落ちました!笑
そして、二人で大笑いしました!
その道筋で、話がハズミマシタ!
話題は女性の本能についてです。
友人が言いました。
「あのなあ~内緒にしといて欲しいと頼まれたけど、
オレはヤスユキにウソは付けないから、
言うけどな」と笑いながら教えてくれました。
「ヤスユキの昔付き合っていた女おったやろ!
あのジュディ・オングにそっくりな女!
その子とバッタリ店屋で会ったんや!
オトコとおったから見て見ない振りをしたけど、
哀しい目をして俺に近づいて来てなあ、
ヤスユキには絶対に言わないで*と手を合わされて頼まれたんや*
オレはヤスユキは親友やで言うに決まっとる!あはは*」と言いました。
私は「もう別に何も気にせんでエエのに*
もう何とも思ってないよ。
何十年前の話なのよ?
女は分からんなあ?」と・・・
そう言えば、年に数回?電話があります。
男女の関係はありません。絶対!笑
一度壊れたモノは繰り返すだけだと知っている。
もう一度なんてない!
そういう部分では私は女性ぽいのかも知れませんね?
女性って一度嫌いになったら同じ空気を吸うのも嫌だと聞きますもんね*
私はそれほどではないけど、何となく気持ちは解ります。
何か困りごとがあると掛かって来ます。
「駐車場を探しているんですけど何処かないですか?」
とか、仕事の材料の相談だったりします。
もう男友達と同じレベルになっています。
相手には彼氏も子供もいるそうですが、
聞いて尋ねたこともありません。
その話を友人にすると、こう言いました。
「あのな~それはなあ少しでも繋ぎ止めておきたいという女心や!
完全にキレてしまうのが嫌なんだよ!」と言いました。
「そんなもんかなあ?」「ウン」
「全然、俺にはその気はないけど。」
「ヤスユキはわかっとらんの~女こころが???」
まあ、どちらでも良いことなのですが、
急に友人が何かを思い出したようにこう言いました。
「ジュディ・オングと言えば昔、魅せられて!という歌があったよな!
あの歌は凄い歌なんやぞ!あれこそ女そのモノを唄っとる!
正直に!中々言えないことだ*
凄い歌やわ~!誰があの詩を書いたんやろうな?」
そう言うので、助手席の私はスマホで探しました。
そうしたら若いジュディさんが白いドレスで唄ったのが出て来ました。
夜のヒットスタジオという番組で唄ったものです。
ビックリ!瓜二つ!余りにもそっくりな顔が出て来てので大笑いしました!
似とるなあ?と・・・
歌が流れて、詩を誰が書いたのか見ましたら、
宇崎竜童さんの奥さん、作詞家の阿木燿子さんでした!
「あの人が書いたんか~!凄い女やぞ~この人は!
スゲー詩や!」と友人は感心していました*
♬ 南に向いてる窓を開け 一人で見ている海の色
美し過ぎる怖くなる 若さによく似た真昼の蜃気楼
wind is bloing from the aegean
女は海 好きな男の腕の中でも違う男の夢を見る
Uhー Ahー Uhー Ahー
私の中でお眠りなさい
wind is bloing from the aegean 女は恋
昨夜の余韻がすみずみに 気怠い甘さを残してる
レースのカーテン引きちぎり 体に巻き付け踊ってみたくなる
wind is bloing from the aegean 女は海
優しい人に抱かれながらも 強い男に惹かれてく
Uhー AHー Uhー Ahー 私の中でお眠りなさい
女は恋
確かに凄い詩ですね*
友人曰く海というのは000のことなんやなあ!スゲー!
余韻なんていう言葉で00000-を表現しとる!スゲー!
スゲースゲーを連発していました。
私が「この歌はレコード大賞を取ったくらいヒットしたけど、
この深い意味を皆は理解しとったんかなあ???」
それに対して友人の答えは、
「この歌の意味を理解して聴けるのは三割くらいやないか?」
そんなことを申していました。
怖い怖い!笑
そんなバカ話をしていましたら、雲行きが怪しくなって雪が降りそうになってきました。
オモムロに友人がこう言います。
「女はなあ、雪が好きなんや!
興奮するみたいやな*」
「なんで?」そう聞くと、
「理由は分からんけど、今までオレは三回か四回言われたことがある!
雪が降ったから会いに来て~!どっか連れてって~!」
「そうなん!ロマンチックな雰囲気があるからかなあ?」
「ワカラン?」
「沖縄の女の人は可哀想やな?」
「なんで沖縄に飛ぶんや???」
「ヤスユキはやっぱ面白いわ!!!」二人で大笑いしてました!笑
「なあヤスユキ!ヤスユキは二度もオンナにえらい目に遭っとるで、
結婚しんかったのは分かるけど、こんな純な恋愛を望む奴が、
なんでこうなるのか?
不思議やな*何かの運命なのかも知れんな~?」
「バカ野郎!二度じゃないわ~!4回だ~!」
そう言うと友人の肩がガックリと落ちました!笑
そして、二人で大笑いしました!
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