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ユーロの試合

ユーロのサッカー試合が夜中の中継の為に、寝不足が続いていましたが、引き続きウィンブルドンが始まった為に、超寝不足で体調不良の私です。育児も重なり力尽きそうです!笑 ヨーロッパの試合は、スピード感に溢れ、アイデアの発想が素晴らしい為に惹き付けます。

ウィンブルドン

世界一の伝統と格式の高い試合がウィンブルドンではないのでしょうか?全世界に中継されています。芝のグラスコートが、とても綺麗です*毎年楽しみにしているスポーツ大会です。バレーや水泳など沢山のモノがありますが、私は観ていません。ウィンブルドンのテニスは緊張感が沢山伝わり、臨場感に満ちています。自分が戦っていて、その場に居る様に感じます。ハラハラドキドキです。知らない間に息を止めて居たりします。

日本より礼儀正しいイギリス

日本も礼儀正しいと言われますが、今はどうでしょうか?ガムをクチャクチャ噛みながら、インタビューで偉そうに話をしていたり、スポーツしている姿を沢山見掛けますね。舐めている様に観えて残念です*全然礼儀がない* その点、イギリスの大会関係者は、皆礼儀正しくしておられました。素晴らしいなあ!良いなあ*そう感じました。

ボールボーイ・ボールガールの美しさ*

その中でも、ボールボーイとボールガールの所作や身の熟しは特に素晴らしいです。何時も感心しています。相手を待たせない様に素早く動き、選手の気持ちを、いち早く感じて何がしたいのか?何が必要なのか?感じ様と必死に努力しています。きっと素晴らしい大人になることでしょう!良い経験ですね*姿勢も素晴らしい*凛として背筋を伸ばしています。我慢を知っているのですね!中学生だと思います。この様な気持ちが解れば、横断歩道で止まってくれた車の為に、早く渡ってあげなければ申し訳ない*そんな気持ちの持てる人間になれると思います。どんな時も大抵は相手がありますもんね*自分中心ではいけません。法律より人間です。

女子の戦いを観て感じること

毎年の様に感じていますが、女子の試合を観て居ますと、何処か?意地の悪さが観えてしまいます。嫌な人間性が出てしまうのが女子の試合です。憎らしい意地の悪そうな目つきをしていたり、ボールに八つ当たりして見苦しく感じます。ツイツイ人の目を忘れて剥き出しの感情が出るのでしょうね!女だから*☠ あはは!  こんな話をある女性としていましたら、「そうよ、女は歳を取るごとに、一段と意地の悪さに輝きが掛かり増すからね*」と教えてくれました。 準優勝したポーランドの選手も、自分のミスに切れて、ボールをコートに叩き付けていました!☠ 最後のインタビューも何か物を食べながらで感じ悪かったです。女の方が度胸が良いと言うか?他人に無関心と言うか?自分しかないのです。残念*23歳だそうですが、まだ若いのにスレて観えてしまいました。綺麗な分、余計醜く観えてしまいました。
 
女は戦わない方が良いと思う私*

女は戦わない方が良いのになあ?と考えています。 女と言うものは、元々戦う様には出来ていないと思うのです。女が殺人を犯すと、とても残酷で残忍になると聞きます。そう言う生き物なのでしょうか?そう言えば、若くて綺麗な奥さんが、ご主人を部屋で殺して、更に風呂場でノコギリでバラバラに切断して運び出した殺人事件もありました。日本の女性は戦う人が増えました。文句ばかり*不平不満ばかりの人生を希望しているのでしょうか?神様は、だから女には力を与えなかったのだ!と聞いたことを思い出しました。口は達者、賢くて利口、ズル賢い、要領が良い!その上に腕力もあったら無茶苦茶強くなり過ぎるなるのでしょうね?笑

パホーマンスに観える親子愛

優勝した選手は、勝った瞬間に観客席を飛び越えて階段を駆け上がり、両親やお姉さん達と抱き合って喜んでいました。正直に申し上げますと、「今しなくても良いだろう?」と思いました。相手の選手も居るし、公の場なのですから*自分達だけでやって下さい。親子愛は人に見せびらかしてするものではない*キモイ!笑

派手に見せ様とする人間は安い

パホーマンスは、時と場合によって非常にカッコ悪く観える時があります。日本人は特に似合わないですね*似合わないことを無理にすれば、それはブザマに映ります。

男子の試合を観て感じること

男子の試合の方が良いと感じます。何故なのでしょうか?サッパリしているからでしょうか?勝負師は感情を出せば悪い方向に行くのを知っているのでしょう!感情を出せば精神的なモノが乱れますし、余分な力も入る!そして、大切な勘が働かなくなるのです。相手も観えなくなる。相手を読めなくなると言った方が近いのかも知れません?試合の流れが相手方の方に行っている時に、その選手が平常心を保てるか?そんな時、精神的に強いか?弱いのかは直ぐ分かります。

フェデラーの人間性

その点、この選手は終始冷静で、クレバーでした。精神的なモノの高さが窺われます。 でも、男のクセに毎回髪の毛を触る仕草は好きにはなれません。ナルシストなのが残念です*

マレーの脆さ

イギリス人たちの期待に応えようと必死に戦っていました。しかし、途中で疲れた表情を出してしまったのです。これが負ける敗因だと私は思います。キツイ時ほど顔に出してはいけないのです。相手はそれを見ただけで元気になり、余計冷静さを保つことが出来る。母国に甘えたのでしょうか? 自分に酔ってしまったのかも知れませんね?最後のインタビューでも泣いてしまいましたもんね*私は涙が悲しいと思いました。

モハメド・アリは特別!

この方は、意図的に感情を剥き出しにして、相手を精神的に追い詰めて行くと言う、珍しいタイプの選手でした!マスコミは、辛辣な言葉や、相手を侮辱する話を面白がってニュースにして流していました。だから人気が出たのでしょう?そして強かったから!ホラ吹き*何て言われていました。デッカイことを言って実現させていました。類い稀なタイプのボクサーだったのです。真逆に、アントニオ猪木さんは口では戦わない人でした。だから尊敬致します。

苦しい時こそ、自分に厳しく*

辛い時こそ、悔しい時こそ、クールになるのは難しいですが、それが出来る選手は、やはり精神的に上にいる人間だと思います。日々辛い練習に耐え、様々な理不尽を乗り越え、自分を磨かなければ、そういった人間にはなれないでしょうね*
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愛知県で活動しているクラウドサッカークラブの運営をしています。
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