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マサイ族に嫁いだ女
勿論、日本人の女の人です。
彼女は、マサイ族の男にホレました!
戦士の儀式に写真を撮りに行って。
一番野性的でオスの本能がある人に一目ぼれ!
如何にもイカツク、無愛想だった。
むしろそれがメスの本能をクスグッタのでしょう。
その日は何もなく別れ、
後日、彼女は写真を手に彼を探しました。
やっとその彼に会えました。
そして、マサイ族の長老に呼ばれ聞かれました。
「お前は、どういうつもりで彼に会いに来たんだ?」と・・・
彼女は逆に「私をどんな風に考えていますか?」そう言うと、
長老は「お前が良ければ、この戦士の第二夫人にしてもイイと考えている」
そう彼は結婚していたのです。
そして、彼女は第一夫人に会いました。
第一夫人は「あなたが来てくれたら嬉しいわ*仲良くやりましょうね*」
彼女の美しく輝いた顔を見て、こう思ったそうです。
「そうか、ライバル関係ではないんだ。
家族が増えるということなんだなあ?」
そう感じて第二夫人になることを決意したのでした。
結婚した彼には親友がいました。
結婚初夜の日に、彼の親友が彼の家に遊びに来ました。
その親友をモテナス為に、自分の奥さんを差し出すと言うのです!
しかし、奥さんが拒否すれば差し出されない。
でも、その日本人の奥さんは後で、
「親友を見たらイケメンだったから、
やっとけば良かった*」と思ったそうです!笑
私は最初、この話を聞いて少しビックリしましたが、
自分の常識を疑ってみました。
そうしたらこんな気持ちになりました。
「何ていう寛容な人たちなんだ*大らかなんだなあ?平和だなあ。
素晴らしいじゃないか*これが本当に親友なのかも知れんな?」って・・・
嫉妬、とか、所有欲?なんてチッポケなものがない。
浮気がどうのなんてないのです。
同性愛もないと言っていました。
当然スキンは付けませんから、
子供が出来てもオカシクナイです。
でも子供が出来たら、結婚している子供になります。
友人の子供でも、結婚している子供になるのです。
それが優先されている。
誰の子供や!DNA検査しろ!こういう狭い考えはない。
もう一つビックリしたのは、
18くらいから28歳くらいまでの戦士の時は非常にモテるらしい*
それも初潮前の10歳前後の女の子たちと付き合うのだそうです。
彼女たちから言って来るそうです。
戦士のカッコイイ男としたい!と・・・
勿論、性もありで!
妊娠しないからイイんですって*
それを悪いこととは思っていない。
みんなそうしているそうです。
じゃあ戦士の中でも一番モテるのは、ライオンです。
ライオンを何頭殺したかで男の戦士の魅力がUPする!笑
マサイの性生活は、すごくタンパクなんだそうです。
直ぐ終わる!笑
奥さんが日本のAVを見せたら「気持ち悪い!獣以下だ!」
そう言われ軽蔑された。奥さんは見せたことを後悔していました。
「世界中の男は誰でも、こういうものを観せたら喜ぶと思っていたのに、
あれは失敗したと言っていました。
性に対して全く違う考え方を持っていました。
性は子孫を残す為だけのモノ。
だから裸にはならない。
服を着たままする。
奥さんがチ0子を触ろうとしたら、
ヤメロー!と叱られたそうです。
また、見せて?と聞いたら見せるモノじゃない!
と断られた。
彼らの方が純粋で綺麗な心を持っているのでしょうね*
楽しむものではないのです。
マサイのチ0子は、割礼によって特別なギアを持っているそうです。
皮を横に切るのではなく、立てに切り、
クルンと裏返し、下で結ぶから!
私は観て見たいと思いました!笑
でも早く終るから分からないらしい。
関係ないのだそうです。
女子も割礼がある!
先を少しだけ切ると言っていました。
それをしないと結婚は出来ません。
男もですけど*
誕生日も自分が何歳かも解らない?いや知らなくてイイのです。
子供時代~戦士時代~大人時代~長老時代
区分けはそれだけ、その都度儀式があり、
自分を認識しています。
日本では一年が早いとか、もう三年とか、
生活の軸を西洋の物差しで決めていますが、
本来人間が生きて行く上で、
そんなことは必要ないんだなあ?と私は感じました*
洗脳されているのです。
日本は面倒臭いですね!
自分の誕生日、彼女の誕生日、お父さん、お母さん、子供、
何日?何年?
日が昇り、日が暮れてゆくだけなのに*
世界には常識の
勿論、日本人の女の人です。
彼女は、マサイ族の男にホレました!
戦士の儀式に写真を撮りに行って。
一番野性的でオスの本能がある人に一目ぼれ!
如何にもイカツク、無愛想だった。
むしろそれがメスの本能をクスグッタのでしょう。
その日は何もなく別れ、
後日、彼女は写真を手に彼を探しました。
やっとその彼に会えました。
そして、マサイ族の長老に呼ばれ聞かれました。
「お前は、どういうつもりで彼に会いに来たんだ?」と・・・
彼女は逆に「私をどんな風に考えていますか?」そう言うと、
長老は「お前が良ければ、この戦士の第二夫人にしてもイイと考えている」
そう彼は結婚していたのです。
そして、彼女は第一夫人に会いました。
第一夫人は「あなたが来てくれたら嬉しいわ*仲良くやりましょうね*」
彼女の美しく輝いた顔を見て、こう思ったそうです。
「そうか、ライバル関係ではないんだ。
家族が増えるということなんだなあ?」
そう感じて第二夫人になることを決意したのでした。
結婚した彼には親友がいました。
結婚初夜の日に、彼の親友が彼の家に遊びに来ました。
その親友をモテナス為に、自分の奥さんを差し出すと言うのです!
しかし、奥さんが拒否すれば差し出されない。
でも、その日本人の奥さんは後で、
「親友を見たらイケメンだったから、
やっとけば良かった*」と思ったそうです!笑
私は最初、この話を聞いて少しビックリしましたが、
自分の常識を疑ってみました。
そうしたらこんな気持ちになりました。
「何ていう寛容な人たちなんだ*大らかなんだなあ?平和だなあ。
素晴らしいじゃないか*これが本当に親友なのかも知れんな?」って・・・
嫉妬、とか、所有欲?なんてチッポケなものがない。
浮気がどうのなんてないのです。
同性愛もないと言っていました。
当然スキンは付けませんから、
子供が出来てもオカシクナイです。
でも子供が出来たら、結婚している子供になります。
友人の子供でも、結婚している子供になるのです。
それが優先されている。
誰の子供や!DNA検査しろ!こういう狭い考えはない。
もう一つビックリしたのは、
18くらいから28歳くらいまでの戦士の時は非常にモテるらしい*
それも初潮前の10歳前後の女の子たちと付き合うのだそうです。
彼女たちから言って来るそうです。
戦士のカッコイイ男としたい!と・・・
勿論、性もありで!
妊娠しないからイイんですって*
それを悪いこととは思っていない。
みんなそうしているそうです。
じゃあ戦士の中でも一番モテるのは、ライオンです。
ライオンを何頭殺したかで男の戦士の魅力がUPする!笑
マサイの性生活は、すごくタンパクなんだそうです。
直ぐ終わる!笑
奥さんが日本のAVを見せたら「気持ち悪い!獣以下だ!」
そう言われ軽蔑された。奥さんは見せたことを後悔していました。
「世界中の男は誰でも、こういうものを観せたら喜ぶと思っていたのに、
あれは失敗したと言っていました。
性に対して全く違う考え方を持っていました。
性は子孫を残す為だけのモノ。
だから裸にはならない。
服を着たままする。
奥さんがチ0子を触ろうとしたら、
ヤメロー!と叱られたそうです。
また、見せて?と聞いたら見せるモノじゃない!
と断られた。
彼らの方が純粋で綺麗な心を持っているのでしょうね*
楽しむものではないのです。
マサイのチ0子は、割礼によって特別なギアを持っているそうです。
皮を横に切るのではなく、立てに切り、
クルンと裏返し、下で結ぶから!
私は観て見たいと思いました!笑
でも早く終るから分からないらしい。
関係ないのだそうです。
女子も割礼がある!
先を少しだけ切ると言っていました。
それをしないと結婚は出来ません。
男もですけど*
誕生日も自分が何歳かも解らない?いや知らなくてイイのです。
子供時代~戦士時代~大人時代~長老時代
区分けはそれだけ、その都度儀式があり、
自分を認識しています。
日本では一年が早いとか、もう三年とか、
生活の軸を西洋の物差しで決めていますが、
本来人間が生きて行く上で、
そんなことは必要ないんだなあ?と私は感じました*
洗脳されているのです。
日本は面倒臭いですね!
自分の誕生日、彼女の誕生日、お父さん、お母さん、子供、
何日?何年?
日が昇り、日が暮れてゆくだけなのに*
世界には常識の
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