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正月、喫茶店で一人コーヒを飲んでいましたら、
ラインが来ました!
遠くに大学に通う女の子からでした!
今時の、ラインでの新年の挨拶でした。
私も返信すると「先生!今どこにいますか?」
と返って来ました!
「こっちに戻って来てるの?」
「そうです!000ちゃんも一緒にいます!」
「会いに行ってもイイですか?」
「イイよ!コーヒー飲みにおいで~」
二人して来ました!
面影はありますが、もう立派な大人です。
何か気恥ずかしい*
成人式を迎えるそうです。
一人は高校卒業後、直ぐに就職したと教えてくれました。
某トヨタ系の会社です。
もう一人は有名名門大学が受かったにも拘らず、
遠くの大学に進学した子。
何か嬉しかったです。
自分自身でちゃんと道を決められることが・・・
時流に流されていない。
私が教えた子が、何もせずにフラフラしてたら、
残念ですもんね*
何を教えたのか?と自分を責める事でしょう。
オトコに対してもしっかりしていました。
今の男は、会いたい会いたい!という男が多いと言います。
もう男らしい男なんていないのでしょうか?
二人はそれを解っているのでしょうね*
しっかりブレーキを掛けているそういです。
ちょっと待って!と・・・
年末に焼肉屋に行きました。
友人二人と忘年会みたいなものでしょうか?
友人が肉が食べたいというので行きました。
入ると座敷しか空いていないので回されました。
20歳くらいの可愛い子が、注文を聞きに来てくれました。
ここの店員はみんな若い子で笑顔がイイです。
しかし、私は営業的な笑顔だと感じています。
ですから別に気にも止めません。
働いているなあ?という感じです。
「飲み物を先に?」と言われたので、
友人の好物、芋焼酎の黒霧島と、
私はコーラを頼みました。
そうしたら、その女の子が私を覚えていてくれて、
「お久しぶりですね!」なんて言ってくれました。
「そうやね!」と答えると、
また「私も実はここに入るの久しぶりなんです。」
「どうして体調でも悪かったの?」
「いえ、私ここの他にもバイトしてて!
000ホテルの宴会係りの仕事もしているんですよ!
将来そういう仕事がしたいから」
「そう!そういう仕事はイイよね*
人の世話をして一生懸命働く姿が一番美しいでね*」
「じゃあ飲み物用意して来ますね*」
そう言って厨房の方に下がりました。
すると私の友人が「あれは絶対お父さんがおらんな」と言うのです。
真剣な顔つきで?
私が「なんでわかるの~?」と聞くと、
「分からんのか?あの子のヤスユキを観る目が、
私にこんなお父さんがいたらイイのになあ?
そういう目で見とった!」そう言うのです。
私が「うっそやーそんなことあるわけないやろ」
そう言い返すと、
「ほんなら聞いてみろ~!間違えない筈や」
私は内心こんなことを聞いて良いモノなのか?
躊躇しましたが、周りが騒がしいこともあり、
他の人には聞こえないだろうと考え、
再度、飲み物を持って来た時に勇気を出して聞いてみました。
「あのさ~変なことを聞いてもイイかなあ?お父さんいる?」
そう聞くと即答で「いません*」と教えてくれました。
私は大ビックリ!
友人はドヤ顔!笑
どうしてこんなことを聞いたのか、友人が言った事を伝えると、
その女の子はミルミル内に顔が真っ赤になりました。
そうしましたら、友人が「分かった!ヤスユキをやる!
お父さんとしてあげるで、お小遣い貰いな~!」
私はビックリするのと同時に哀しくなった。
こんな可愛い子にお父さんは寂しい思いをさせて*
そう言えば笑顔に何処か影があります。
最後に私はその子に「お父さんのつもりで言うけど、
変な男に引っかかってはいかんよ*
自分をしっかり持って流されないで、よーく観なかんよ!」
そう言いますと、私の目を観ながら頷いていました。
それにしても私の友人の目は凄いと思いました。
これは勘ではない。
「あんた占い師出来るなあ?」と褒めたら、
本気にしていました!あはは!笑
出来る訳ない*
私が、もう少しマトモな人間で、ちゃんと結婚していれば、
このくらいの娘がいてもオカシクナイです。
何か自分の娘の様に心配してしまいました。
どうなろうと運命ですから仕方ないですけど、
悪いことが起きて欲しくないと願うばかりです。
これって親心でしょうか?
それと同時に私には子供がいなくて良かったなあとも感じた。
過去には「あなたの子供が欲しい」と言ってくれた奇特な方もおられましたが、
作れませんでした。
その言葉だけで十分だと思いました。
オトコにとって、この言葉は女性から男に対する、
最高の愛の表現ですよね*
これ以上の言葉はない。
私は何を話しているのでしょうか?
言わなくてもよいことまで書きそうですから、
この辺で止めときます*笑
この焼肉屋の子の話には続きがありまして、
また正月に行き、その子が丁度いましたので、
「これ、お父さんからだよ!」と言って少しですがお年玉をあげました。
凄く喜んでくれました。
私の友人もあげていました!
鶴からだよ!っと言って!!!笑 ばかか~!
女の子は困っていました。
どうか、あの女の子が幸せになれますように*祈ります 本当に
ラインが来ました!
遠くに大学に通う女の子からでした!
今時の、ラインでの新年の挨拶でした。
私も返信すると「先生!今どこにいますか?」
と返って来ました!
「こっちに戻って来てるの?」
「そうです!000ちゃんも一緒にいます!」
「会いに行ってもイイですか?」
「イイよ!コーヒー飲みにおいで~」
二人して来ました!
面影はありますが、もう立派な大人です。
何か気恥ずかしい*
成人式を迎えるそうです。
一人は高校卒業後、直ぐに就職したと教えてくれました。
某トヨタ系の会社です。
もう一人は有名名門大学が受かったにも拘らず、
遠くの大学に進学した子。
何か嬉しかったです。
自分自身でちゃんと道を決められることが・・・
時流に流されていない。
私が教えた子が、何もせずにフラフラしてたら、
残念ですもんね*
何を教えたのか?と自分を責める事でしょう。
オトコに対してもしっかりしていました。
今の男は、会いたい会いたい!という男が多いと言います。
もう男らしい男なんていないのでしょうか?
二人はそれを解っているのでしょうね*
しっかりブレーキを掛けているそういです。
ちょっと待って!と・・・
年末に焼肉屋に行きました。
友人二人と忘年会みたいなものでしょうか?
友人が肉が食べたいというので行きました。
入ると座敷しか空いていないので回されました。
20歳くらいの可愛い子が、注文を聞きに来てくれました。
ここの店員はみんな若い子で笑顔がイイです。
しかし、私は営業的な笑顔だと感じています。
ですから別に気にも止めません。
働いているなあ?という感じです。
「飲み物を先に?」と言われたので、
友人の好物、芋焼酎の黒霧島と、
私はコーラを頼みました。
そうしたら、その女の子が私を覚えていてくれて、
「お久しぶりですね!」なんて言ってくれました。
「そうやね!」と答えると、
また「私も実はここに入るの久しぶりなんです。」
「どうして体調でも悪かったの?」
「いえ、私ここの他にもバイトしてて!
000ホテルの宴会係りの仕事もしているんですよ!
将来そういう仕事がしたいから」
「そう!そういう仕事はイイよね*
人の世話をして一生懸命働く姿が一番美しいでね*」
「じゃあ飲み物用意して来ますね*」
そう言って厨房の方に下がりました。
すると私の友人が「あれは絶対お父さんがおらんな」と言うのです。
真剣な顔つきで?
私が「なんでわかるの~?」と聞くと、
「分からんのか?あの子のヤスユキを観る目が、
私にこんなお父さんがいたらイイのになあ?
そういう目で見とった!」そう言うのです。
私が「うっそやーそんなことあるわけないやろ」
そう言い返すと、
「ほんなら聞いてみろ~!間違えない筈や」
私は内心こんなことを聞いて良いモノなのか?
躊躇しましたが、周りが騒がしいこともあり、
他の人には聞こえないだろうと考え、
再度、飲み物を持って来た時に勇気を出して聞いてみました。
「あのさ~変なことを聞いてもイイかなあ?お父さんいる?」
そう聞くと即答で「いません*」と教えてくれました。
私は大ビックリ!
友人はドヤ顔!笑
どうしてこんなことを聞いたのか、友人が言った事を伝えると、
その女の子はミルミル内に顔が真っ赤になりました。
そうしましたら、友人が「分かった!ヤスユキをやる!
お父さんとしてあげるで、お小遣い貰いな~!」
私はビックリするのと同時に哀しくなった。
こんな可愛い子にお父さんは寂しい思いをさせて*
そう言えば笑顔に何処か影があります。
最後に私はその子に「お父さんのつもりで言うけど、
変な男に引っかかってはいかんよ*
自分をしっかり持って流されないで、よーく観なかんよ!」
そう言いますと、私の目を観ながら頷いていました。
それにしても私の友人の目は凄いと思いました。
これは勘ではない。
「あんた占い師出来るなあ?」と褒めたら、
本気にしていました!あはは!笑
出来る訳ない*
私が、もう少しマトモな人間で、ちゃんと結婚していれば、
このくらいの娘がいてもオカシクナイです。
何か自分の娘の様に心配してしまいました。
どうなろうと運命ですから仕方ないですけど、
悪いことが起きて欲しくないと願うばかりです。
これって親心でしょうか?
それと同時に私には子供がいなくて良かったなあとも感じた。
過去には「あなたの子供が欲しい」と言ってくれた奇特な方もおられましたが、
作れませんでした。
その言葉だけで十分だと思いました。
オトコにとって、この言葉は女性から男に対する、
最高の愛の表現ですよね*
これ以上の言葉はない。
私は何を話しているのでしょうか?
言わなくてもよいことまで書きそうですから、
この辺で止めときます*笑
この焼肉屋の子の話には続きがありまして、
また正月に行き、その子が丁度いましたので、
「これ、お父さんからだよ!」と言って少しですがお年玉をあげました。
凄く喜んでくれました。
私の友人もあげていました!
鶴からだよ!っと言って!!!笑 ばかか~!
女の子は困っていました。
どうか、あの女の子が幸せになれますように*祈ります 本当に
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