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河野さんは松本サリン事件で
被害者にも拘らず警察やマスコミから犯人視されました

死刑反対を貫くのは自身が「濡れ衣」を着せられたからだ

人が裁くものに間違いゼロなんてありえない
自分も真面目に生きて来たのに
「九分九厘、河野が犯人」と言われた

間違いで命を奪っても良いのか?

人の情報の怖さ

若い内から「一方的な情報」や「人の言葉」を信じない教育が必要だ」

との意見が新聞に載っていました


ヤスユキ


それが「新聞」に載る?というとこが哀しや

新聞やニュースは、その事件や物事の一面でしかない

間違いもあるでしょう
また誤った方向にも導いてしまう

その怖さをマスコミは伝えなければいけないし、
自ら気を付けて書かないといけない

両面から観て、最後は読者に委ねる
それこそが報道なのではないのでしょうか?

今のマスコミは、まるで霊能者か予言者?伝道者の様だ

全部の新聞が、全部同じ方向なのも怖い
みんなで報道するなら許されるか?

自分の意見がないのでしょうね

残念です

ジャーナリズムって、そういうことではない様な気がします

表を裏を持たないアホな私のクダラナイ意見でした!笑
真面目に読まないで下さい
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